クロスポスト: Windows Azure モバイル サービスの iOS サポート – プッシュ通知に対応


このポストは、12 月 6 日に投稿された Cross-Post: iOS Support with Windows Azure Mobile Services – now with Push Notificationsの翻訳です。

数週間前に私のブログ (英語)で、Windows Azure モバイル サービスに多くの改良が施されたことをお伝えしました。追加された機能の 1 つ、Objective-C クライアント SDK は、iOS 開発者が Windows Azure モバイル サービスを使用してデータ処理や認証をより簡単に行えるようにするためのものです。そして今日、その iOS 向け SDK に多数の改良が加えられたことを皆さんにお知らせしたいと思います。最も大きな変更点として、APNS (Apple Push Notification Service) 経由のプッシュ通知がサポートされるようになりました。この機能により、Windows Azure モバイル サービスのスクリプトから iOS ユーザーへのプッシュ通知を、驚くほど簡単に実行できるようになります。

詳細はこちらのブログ記事 (英語) (翻訳:Sato Naoki's Blog にある Windows Azureモバイル サービスのiOSサポート – プッシュ通知サポートを追加 を参照してください。) をご覧ください。Windows Azure モバイル サービスで APNS を使用できるようにするためのプロビジョニングと設定のプロセスを解説した 2 つのチュートリアルへのリンクを紹介しています。これらのチュートリアルでは、Apple iOS プロビジョニング ポータルでアプリケーションのプッシュ通知を設定するための手順もすべて網羅されています。さらにこのブログ記事では、デバイス トークンやチャネルの有効期限切れを示すフィードバック スクリプトの処理方法のほか、iOS クライアント API に追加された新しいログイン メソッドを呼び出すためのコードも記載しています。

ぜひ私のブログ (英語) (翻訳:Sato Naoki's Blog にある Windows Azureモバイル サービスのiOSサポート – プッシュ通知サポートを追加 を参照してください。)  にアクセスして記事全体をご確認ください。その他最新情報も随時更新していますのでお見逃しなく。

Scott

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