[NEWS] WebMatrix から ExpressWeb にアップロードしようキャンペーン開始!

日本で唯一のWebMatrix対応レンタルサーバー「ExpressWeb」でキャンペーンが始まりました。 WebMatrixからExpressWebにファイルをアップロードすると特典がもらえるキャンペーンです。ExpressWeb 本契約だけでなく14日間お試しの会員さんも対象となっていますので、どなたにでもお気軽に参加いただけるかと思います。 http://www.epw.jp/tabid/379/Default.aspx 個人的にはファイルのアップロードではなく、「Web配置」機能を使った WordPressのアップロードをお試しいただく事をぜひともお勧めします。ファイルだけでなくデータベースや設定内容もカンタンにアップロードするWeb 配置を知っていただければ、WebMatrix の見方も変わるかもしれません。 この機会に WebMatrix & ExpressWeb をお試しいただければ幸いです。 武田正樹

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[MEMO] WebMatrix にインストールした WordPress をExpressWeb に公開する ~公開編~

WebMatrix にインストールした WordPress を WebMatrix 対応レンタルサーバーに公開する作業は、FTP よりも簡単に行う事ができます。 今回は 日本の WebMatrix 対応のレンタルサーバー “ExpressWeb (http://epw.jp)” への公開方法をご紹介します。 公開準備が完了している前提で手順をご紹介しますので、公開準備がまだの方はこちらの記事をご覧ください。 (1) WebMatrix の「サイト」画面にある[発行] ボタンの[▼]をクリックして [発行…] をクリックしてください。 (2) 発行の互換性というポップアップ ウインドウが表示されますので、[はい] をクリックしてください。 (3) 発行先のサーバー(ExpressWeb)の互換性のチェックが開始されます。チェック終了後に下記の画面になっている事を確認の上、[続行] ボタンをクリックしてください。 (4) 発行するファイルとデータベースのリストが表示されます。ファイルとデータベースのチェックボックスにチェックがはいっている事を確認のうえ、 [続行] ボタンをクリックしてください。 (5) ExpressWeb への発行が開始されます。WebMatrix の下のステータスバーに発行のステータスが表示されます。 発行が完了するとURLが表示されます。クリックして WebMatrix の WordPress が ExpressWeb 上で公開されていることをご確認ください。 以上で公開作業は完了となります。 武田正樹

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[MEMO] WebMatrix にインストールした WordPress をExpressWeb に公開する ~公開準備編~

WebMatrix にインストールした WordPress を WebMatrix 対応レンタルサーバーに公開する作業は、FTP よりも簡単に行う事ができます。 今回は 日本の WebMatrix 対応のレンタルサーバー “ExpressWeb (http://epw.jp)” への公開方法をご紹介します。なお、本記事は公開準備までとなります。公開手順についてはこちらの記事をご覧ください。 ■ExpressWeb 側の設定 まず ExpressWeb 側でと MySQLユーザーアカウント・データベースの作成と WebMatrix 用のアカウントの作成を行います。 (1) ExpressWeb (https://panel.windowshosting.jp/) にアクセスし、ユーザー名とパスワードを入力してログインしてください。 ログイン後に表示されるホスティングスペース内の [データベース] をマウスオーバーするとメニューが表示されますので、[MySQL 5.1] をクリックしてください。 (2) まずは、MySQL のユーザーアカウントを作成します。 MySQL 5 ユーザー内の [ユーザの作成] をクリックしてください。 ユーザープロパティ画面でユーザー名とパスワードを入力して、[保存]をクリックしてください。 なお、ユーザー名とパスワード(①、②)はWebMatrix から発行する際に必要な情報となりますので、忘れずにメモしておいてください。 (3) 続いてデータベースを作成します。MySQL 5 データベース内の [データベースの作成] をクリックしてください。 データベースプロパティ画面でデータベース名を入力し、先ほど作成したユーザーのチェックボックスに印をいれてから、[保存]をクリックしてください。 なお、データベースの名前(③)はWebMatrix から発行する際に必要な情報となりますので、忘れずにメモしておいてください。 (4) ホスティングスペース内の [Web] をマウスオーバーすると…

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[MEMO] WebMatrix の Web 配置 機能を使って レンタルサーバーに EC-CUBE を発行する方法

WebMatrix には、ローカルのテスト開発環境でカスタマイズした CMS を レンタルサーバーなどのリモートサーバーに発行する機能が標準搭載されています。一つは 「FTP」で、もう一つは「Web 配置」です。このうち「Web 配置」は、対応しているレンタルサーバーの数は少ないという欠点はあるものの、テスト開発環境にあるファイルに加えてデータベースのスキーマとデータも一緒にリモートサーバーに発行してくれますのでとても便利です。 今回は対応しているレンタルサーバー「ExpressWeb」を例に、WebMtrix の Web 配置機能を使って EC-CUBE を発行する方法をご紹介します。 Web 配置機能を使って発行する場合、下記の 3 ステップが必要です。 サーバーの設定 WebMatrix の設定 WebMatrix から発行 以下に各ステップごとの手順をご紹介します。 1. サーバーの設定 (1) ExpressWeb にアクセスし、ユーザー名とパスワードを入力してログインしてください。 (2) ホスティングスペース内の [Web] をマウスオーバーすると [Web サイト] メニューが表示されますので、クリックしてください。 (3) Web サイト内に Web サイトの一覧が表示されています。WebMatrix から発行先となる Web サイト名をクリックしてください。 (4) Web サイトのプロパティ内の [管理]タブをクリックすると、下記の画面が表示されます。 (5) WebMatrix で発行するためのパスワードを設定していない場合は、パスワードを入力して、[パスワードを変更] をクリックしてください。 (6) 下記①~④の値はWebMatrix から発行する際に必要な情報となりますので、忘れずにメモしておいてください。…

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