【LT 登壇者募集中♪】1/22 (金) 開発ノウハウを共有しませんか?

1/22 に Tech Fielders セミナーを開催します。今回は、 Agile Day と銘打ってアジャイル開発や開発プロセス改善に関連した内容を予定しています。そこで、お馴染みライトニングトークの登壇者を募集します。 まずは、イベントの告知を Agile Day 「A Start – アジャイル開発が気になるあなたに贈るセッション&ワークショップ」 開催日: 2010年1月22日(金) 13:30 – 18:30 場所: 東京・新宿 マイクロソフト 新宿オフィス セミナールーム 参加費: 無償 ※事前登録制 イベントについての詳細は、新年に改めてさせていただきます。 今回のライトニングトークは、アジャイル開発、開発プロセス、プラクティスに関連した内容に限定をさせていただき、募集をさせていただきました。 意図としては、特定の開発技術(.NET など)に特化せず、広く多くの現場で活かせるジェネラルなものでライトニングトークもできたらというところになります。 ですので、.NET 開発での話ももちろん Welcome ですし、他の技術での開発でも、お伝えいただきたいノウハウ、経験は、Welcome ですし、どこの開発技術でも活かせるはずだと考えています。 たとえば、 アジャイル開発が自分の部署で適用できない3つの理由 アジャイル開発を実践してみた気づき TDD をチームで実践するために行ったこと だれか教えて!自分が TDD でつまずいたこと やってみたら快感!ペアプロ体験記 Visual Studio を使った TDD 実践ステップ NUnit vs Visual Studio…

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「アジャイル開発支援サイト」を更新しました!

先週のことになりますが、24日に アジャイル開発支援サイト を更新しました。 今回新たに追加されたコンテンツは、 ドット NET 分散開発ソフトピア・センター 三井氏コラム 第 4 回 by 三井氏 ”TDD” Boot Camp イベントレポート by 長沢 Agile Conference Tokyo 2009 イベントレポート by 長沢 となります。 また、更新したコンテンツもあります(新着に載せるつもりが載りませんでした。関係者の方々、心待ちにしていた方々すみません!) 第 4 回 すくすくスクラム 開催レポート 第 5 回 すくすくスクラム 開催レポート 日経コンピュータ誌でも紹介された すくすくスクラム の勉強会の模様を細切れではなく、通しで閲覧が可能になっています。参加された方のレポートと合わせてみることで、あたかも勉強会に参加した気分にもなれる(私がそうです♪)ので、ぜひご覧ください。 次の更新は、新年1月に予定しています。また新たなコミュニティが複数登場する予定ですので、ぜひ、ご期待いただければと思います。 また、「自分たちもアジャイル開発や、開発プロセス改善の活動をやっているゾ!賛同するゾ!」という方は、ぜひご連絡ください。詳しい説明をさせていただきます(^^) ご連絡は、長沢(tomohn@microsoft.com)または、こちら にお願いします(@は、@に変換してください)。どちらも原則、長沢が対応させていただきます!! ながさわ(@tomohn)

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「世界は変わった。開発の現場はどうか?」Developers Summit 2010 で登壇します。

来年の2月の話となりますが、2月18日~19日に開催される翔泳社主催の Developers Summit 2010 に登壇することになりました。そうです、デブサミです。デブサミには、過去、ブース担当としていったことはあるのですが、それ以外の年は、ことごとく予定が重なり、参加することができなかったのですが、今回は、登壇ですから必ず参加できます(^^) 念願のデブサミでお話しをさせていただく内容は、最近、力を注いでいる アジャイル開発と開発環境 についてです。 私のセッションは、タイムテーブルの18日11:00をご覧いただければと思いますが、 [.NET] 【18-D-2】 アジリティを向上させる開発ツールの進化 ~ Visual Studio 2010 の場合。 11:10~11:55 となります。開発プロセスというカテゴリではなく、.NET というカテゴリに属したセッションとなりますが、.NET に依存した話ではなく、全般に通じる、マイクロソフトでのアジャイル開発の事例(ドッグフーディングについても触れます)の話も可能な限り盛り込みたいと考えています。 短い時間でですが、濃縮してお伝えしようと思っていますので、ぜひご参加ください。 会場で見かけたら、ぜひお声をかけてください!! 長沢(@tomohn)

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"TDD" Boot Camp | 素晴らしいイベントの目撃者となった

12月19日(土) に Oracle 社のセミナールームで開催されたとても素晴らしいイベントに私も協賛という形でかかわらせていただきました。 このイベントについては、ITmedia オルタナティブブログの方に、帰宅後の真夜中に記事を書きましたので、そちらも合わせてご覧いただけると幸いです。 このイベントには、会場提供の Oracle 社だけではなく、もうすっかりおなじみになっている IBM Rational と マイクロソフトも協賛としてご協力をさせていただきました。 業界を盛り上げるために、日ごろは営業活動などで切磋琢磨している各ベンダーが一丸となって協力体制もとっていることをぜひ、知っていただきたいと思いますし、それくらいのある種の危機感を日本のIT業界にもっていると思ってくださっても結構です(これは私見です)。 ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ このイベントでは、Java, Ruby, C#, Python (参加者の多かった順(たぶん))で TDD のブートキャンプが行われました。6人でチームを構成し、課題にペアプログラミングで取り組むというスタイルです。C# で参加された方は、12名(当日キャンセルされた方もいらっしゃったのでもう少し申し込み時は多かったのかと)でしたので2チームも構成できました。しかも!全員、Visual Studio 2010 Beta 2 を使っていただきました。 ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ さて、一つだけ技術的なところを書いておくと、private method のテストを行うときに、public にして、匿名メソッドを駆使し・・・と言語、開発環境によっては行う必要がありますが、Visual Studio を使った場合は、プライベートアクセサーを活用してしまうという方法があります。 これ使うと、プライベートメソッドにアクセスができるプロキシークラスを通じてテストが行えるため、プロダクションのコードに手を加える必要がありません。 また、プライベートメソッドにアクセスできるだけではなく、実は、プライベートなメンバーにもアクセスができます。そこまでやるかは別ですが、プライベートメンバーの値を変えてしまってテストとか、プライベートメンバーの値を Assert するとか、できてしまいます。 ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ さて、私も、アジャイル開発支援施策 のご紹介、Windows 7…

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ライトニングトーク用タイマー 改

Tech Fielders セミナーでもおなじみのライトニングトーク用のタイマーですが、最近の Tech Fielders セミナーでも大分装いが変わっていることにお気づきでしょうか? もともとこのタイマーは、Tech・Ed Japan 2009 用に作成したもので、大きなイベントでの使用用に、フル画面でモニターやスクリーンに表示するタイプのものでした。 ありがたいことに、コミュニティの勉強会でもご利用くださっていただいておりますが、現在は、プレゼンテーションやデモ環境のモニタやスクリーン上に表示が可能なタイプになっています。   ご覧のように、左がフルスクリーンモードで、右が右上に張り付く透過型スモールモードです。アプリ起動して、’F’ キーを押すとスモールモードになります。あと App.Config にて、設定すれば、起動時からスモールモードにもなります。 フルスクリーンモードでは、一応、黒ベースであれば、壁紙変更できます。 ちなみに、もともと突貫で作成したものがベースですので、いまだに突貫です。例外処理していなかったり、仕様もかなりいい加減です。 今でこそ、開発環境は、Visual Studio 2010 Beta2 ですが、.NET Framework 2.0 ベースですので、いろいろなところでお使いいただけるかな・・・と思い、中途半端なものですが、公開しておこうかと思います。 ながさわ

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Tech Fielders の集い 2009 東京/冬

先日 12/5(土) は、Tech Fielders の集いが、開催されました。 このイベントは、技術セミナーとして開催している Tech Fielders セミナーとは異なり、Tech Fielders 構想を実現すべく、年に数回(四半期に一回開催すると宣言してましたが。。。)開催される、Tech Fielders のオフ会のようなものです。 春に開催した際には、普段あまり出会うことがないマイクロソフト社内のエンジニア(コンサルタントや、プリセールスエンジニア、サポートエンジニア、開発)がどんな仕事をどんな想いでしているのかを共有しました。 冬は、情報共有のすすめとして、エバンジェリストからのコミュニティ活動やプレゼン作成、セッション実施時の想いなどもお伝えしましたが、コミュニティなどで積極的に活動されている方、メディアで情報発信されているプロの方の貴重なお話をお聞きできる機会でした。 今後も同じように、何かテーマを決めて、年に数回 Tech Fielders の集い は、開催していくつもりです。 ハッピーアワー(懇親会)にて、宣言がありましたが、次回は、3月~5月くらいに開催できればと思っております(ということで、次回は長沢が企画します)。 ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ 次回は、長沢企画ですので、ぜひ、「こんなことしたいいのでは?」とか、「こういう話を聞きたい」などご意見、ご要望ありましたら、ぜひお聞かせください。すべてのご要望にお応えはできないかもしれませんが、実現できそうなものは実現し、それ以外も参考にさせていただき、企画、構成したいと思います。 ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ さて、先日は、徹夜明けかつ、その後も仕事がたまっており、懇親会でも、ビールには手を付けず、オレンジジュースで我慢をいたしました。せっかくの機会、少しほろ酔い気分にて、皆様とのさらなる交流をしたかったのが本音です。 今回、酔えず、ある意味不本意でしたので、次回には、是が非でも うまいビール を飲みたいと思います。 ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ 追伸 チームビルディングでは、「おもしろかったで賞(?)」の審査委員をさせていただきました。非常に独断と偏見にて、選考をさせていただきましたが、個人的にも楽しませていただきました。非売品のあれを GET できたかた、ぜひ周りの方々に自慢してください(^^) ながさわ(@tomohn)

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OData | Open Data Protocol – http://www.odata.org/

タイトルについ入れてしまいましたが、OData の サイトが公開されました。開発者のみなさんも必見ですので、ぜひ押さえておいてください。 英文ですが、(今なら?)非常に短いですので、概要をつかんでいただければと思います。 その名の通り、オープンなものですので、Java Restlet や PHP, WebSphere eXtreme Scale などにも触れています。

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ASP.NET MVC 新時代? ~ M-V-C の M を "M" で記述できる時代はもうすぐ?~ Oslo MVC 2.0 Web Application

仕事の合間に PDC09 で発表されたものをいろいろと検証したりしています。本日は、My Favorite のひとつ "Oslo" から Oslo MVC 2.0 Web Application について軽くご紹介します。 動作環境: Visual Studio 2010 Beta 2 SQL Server Modeling CTP Nov. 2009 この動作環境下で、新規にプロジェクトを作成しようとすると、"Oslo MVC 2.0 Web Application" なるプロジェクト テンプレートを見ることができます: 名前の通りですが、ASP.NET MVC 2.0 の Oslo バージョンです。"Oslo" は、モデリングプラットフォームのコードネームであったことを思い出してください。そうです、MVC の M = Modelo をモデル定義言語である "M" で記述できるのが、Oslo MVC 2.0 Web Application です。 プロジェクトを作成した時点でもうわかるのですが、モデルが格納される Models フォルダに、拡張子 .m…

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アジャイルご支援サイト更新 | 更新内容と見どころ vol.1

正式公開後、2週間足らずの状況でとてもうれしいことに、すっかり定着(?)しつつある、マイクロソフトのアジャイル開発/開発プロセス改善支援サイトですが、本日、内容を更新しました。 正式公開から、ご参加いただいております すくすくスクラム NPO法人 ドット NET 分散開発ソフトピア・センター(BCA) の記事を中心に更新を行いました。 ※今後、ご参加いただく団体、コミュニティが増えていく予定です。また、関心をおもちの団体、コミュニティの方はお気軽にお問合せください。 更新された内容は、 マイクロソフトのアジャイル開発支援 をご覧いただきたいと思います。 サマリとしては、すくすくスクラムさんの勉強会開催レポートを一挙に第2回~第6回まで掲載です。勉強会の模様も Channel 9 にホストし、開催レポートからストリーミングをご覧いただけるようにしてあります。今回の更新では、ストリーミングは、第2回、第3回(都合、これで第1回から第3回まで)のみの掲載です。第4回から第6回、その後については、今後の更新で追加していく予定です。 また、NPO法人 BCA 三井さんのコラムも第2回を掲載です。 実際に実践され、そこで得られた知見、経験を惜しげもなく、公開、共有されているところは、本当に尊敬します。ぜひご覧いただきたいですし、それをご自身の経験、現場で活かすには、しっかり咀嚼しないといけないと思いますが、まず見るだけでも意識や、価値観が変わるのではないかとも思います。 さて、このサイトですが、原則、隔週で更新をしていく予定です。ですので次の更新は・・・12月10日前後になります。 ながさわ (@tomohn)

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SQL Server Modeling CTP Nov. 2009 の Oslo MVC 2.0 Web Application Project を Visual Studio 2010 beta2 日本語版でお試しする方への注意点

PDC09 のタイミングで、Oslo 改め、SQL Server Modeling CTP Nov. 2009 が公開れました。こちらは、Visual Studio 2010 Beta 2 用になりますが、ASP.NET MVC 2.0 の Model を "M" で記述できるとてもすばらしい Oslo MVC 2.0 Web Application というプロジェクトテンプレートが使用できるようになります。 CTP 自体が英語のみの提供のため、大分察しがつくかと思いますが・・・。よくはまる事象にこちらも該当します。 日本語版の Visual Studio 2010 Beta2 でプロジェクトテンプレートは、表示でき、プロジェクトを作成できますが、Model の新規項目として、"M" のアイテムが表示されません。 こちらを解決するには、いったん Visual Studio 2010 を終了し、 Item Template のフォルダへ移動し、1033 フォルダ下の該当ファイルを 1041 フォルダ下へコピーする必要があります。 C# の例: C:\Program Files\Microsoft Visual Studio 10.0\Common7\IDE\ItemTemplates\CSharp\Data\1033…

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