たまには楽しく、継続的インテグレーション♪

TFSの自動ビルドにツイート機能を挟み込む方法について書きました。 自動ビルドでツイートする TFS のビルドプロセスを自在に!ビルドアクティビティの設定方法と自動ビルドでツイートする方法


Visual Studio & ALM Advent Calendar

昨年に引き続き有志による ALM Advent Calendar が行われています。 ALM Advent Calendar 2012 また、Visual Studioのもはじまっています。 Visual Studio Advant Calendar 2012 私は有志の方々の邪魔をしないように、ひとり気ままなAdvent Calendarを実施していますw 現時点までの投稿は以下です。今後も毎日(分)投稿します。 ひとり気ままな Advent Calendar: TFS 2012 with Update 1 Power Tools 提供はじまる [Advent 12/1] Eclipse/CLI で TFS にどこからでもつなぐ Team Explorer Everywhere 2012 Update 1 提供はじまる~日本語 言語パックも提供 [Advent 12/2] TFS ビルドサービスを可視化する [Advent 12/3] ビデオで学ぶ Visual Studio 2012 (日本語でOK)[Advent…


Visual Studio 2012 Update 1 その他のブログ更新

以下のような更新を個人ブログで行っています。 私の反復型プレゼン作成術 私がプレゼンのときに意識しているたった3つのポイント   Team Foundation Server について割と多い質問とその回答8選 Team Foundation Service リリースしました TFS 2012/TFServiceの優れたWebインターフェイスの紹介 Visual Studio 2012, TFS 2012 Update 1 正式リリース Visual Studio 2012 Update 1 のコンポーネントをダウンロードする方法 クロスブラウザでの自動UIテスト~Visual Studio 2012 Update 1 Team Foundation Service Preview で Java / JUnit の継続的インテグレーションを行う   指折り数えて待てないエンジニアのための Visual Studio Advent Calendar TFS 2012 with Update 1 Power Tools…


TFSUG 一周年記念 Talk Night という懇親会が 11/16 に開催されます

TFSUG (Team Foundation Server Users Group) が発足してはや、1年になります。それを記念して、Talk Night というなの懇親会が東京・品川で開催されます。 第14回 #TFSUG :一周年記念 Talk Night TFSUG ですので、TFS 使ってなくても、TFS 知らなくても参加可能ですw 開発現場のこと、実践しているプラクティスのこと、実践したいプラクティスのこと、まぁ、あと TFS のこと、いろいろお話ししましょう! TFS 知りたい方は、Microsoft MVP for Visual Studio ALM も複数人参加予定ですし、そのほかみなさん優しく教えてくれると思います。 当日は個室でプロジェクターも用意とのことですので、LT したい方、なんか見せたい方もお気軽にな感じですね。 私からは、以下のものをプレゼント提供しようかなと考えています。 激レア! Visual Studio 最新ネックストラップ なんか書籍 なんか見つけてくる 飲み会だからいいよね?お宝どこかのノベルティ放出、答えは聞いてない! 結局、ネックストラップ数本しか確定できていませんが、いろいろ持って帰っていただこうかと思いますw (余ったら捨てて帰りますw


BPStudy #63 で TFS の講演します ~ 今を生きる開発者のための TFS

BPStudy さんにて Team Foundation Server (TFS) のセッション講演を行う予定です。 BPStudy #63 私の講演のほか、浅海智晴さんの Scala の講演もあります。 私のセッションの内容は以下の予定です。 第1部 Team Foundarion Server – 今を生きるエンジニアのための開発基盤とは ■発表者 日本マイクロソフト エバンジェリスト 長沢智治 / Twitter: @tomohn ブログ:長沢智治のブログ ■内容 バージョン管理、バグトラッキング、継続的インテグレーションなど開発の基盤となるシステムやプラクティスが注目されています。さて、これらは何のために行っているのでしょうか?ユーザーの声を動くソフトウェアとして提供し続けるためにはこれらは必要でしょうか?必要ならどうあるべきでしょうか? このセッションでは、統合された開発基盤である Team Foundation Server (TFS) を例にして開発環境のあるべき姿を米マイクロソフトでのプロセス改善事例も交えてお伝えします。 ■自己紹介 エンジニア、プロセス改善コンサルタントを経て、現在はエバンジェリスト。認定スクラムマスター。10数年一貫してソフトウェアエンジニアリングに携わる変わり者。パワポ職人でもある。


XDev で講演してきました。資料はこちらにあります

先日、日経BP社主催の X-over Development Conference 2012 (XDev 2012) で講演をさせていただきました。 部屋が小さ目の部屋だったにも関わらず、満席かつ、座席増設と相成りました。 参加いただけたかたにとって何か一つでもお役に立てるものがあったら幸いです。 セッション資料などは、 XDev 2012 での講演 にありますので、ご興味ありましたら、ご覧下さい。セッションは無音声の動画でも見ることができます。


プレゼンのときに意識しているたった3つのポイント

講演する際に心掛けていることを書いてみました。大きく分けて3つのことを意識しています。あとはこれに沿っていれば大体OKという感じです。 エバンジェリストとしてのポイントですので、商談や、技術解説などによって多少は異なりますが、概ね、少しは役に立つかなと思います。 参考にしていただければ幸いです。   私がプレゼンのときに意識しているたった3つのポイント


本番稼動中のアプリ障害時フィードバックへ対応せよ!TFS 2012にバンドルのPreEmptive ~ TFSUG #13 10/29 Night

Team Foundation Server Users Group (TFSUG) の第13回のイベントが 10月29日 (月) 東京・品川の日本マイクロソフト セミナールームで開催されます。 今回は、Team Foundation Server 2012 にバンドルされていて、気になっている人も多い、PreEmptive Analytics Community Edition について Microsoft MVP for ALM の @kkamegawa さんが講演してくれます。 PreEmptive は、本番稼動中のアプリの障害時の情報を収集し、TFS とコミュニケーションをしてくれる DevOps に必要な継続的フィードバックにとっても興味深いソリューションです。 なんだかよくわからないって方も含めて、開発者の方、運用管理者の方は、ぜひこの機会に参加してみてください。PreEmptive を使わないとしても非常によいヒントになると思います。 TFSUG #13 の参加登録は → こちら


Windows ストア アプリの Visual Studio 2012 による継続的インテグレーション、手動テストのソリューション

Windows ストア アプリに関連する自動ビルドと手動テストのソリューションも当然 Visual Studio 2012 では提供しています。これらを紹介しています。 Windows ストアアプリの自動ビルド設定 Team Foundation Service でクラウドとオンプレミス上のビルドサービスでCI環境を構築する Windows 8 の手動テストをリモートの実機で行う方法 マルチデバイス+クラウドな時代に対してマイクロソフトは、プラットフォームベンダーとして、Windows 8, Windows RT, Windows Phone, Windows Server, Windows Azure をはじめとした、幅の広いプラットフォームを提供させていただいています。 これからの時代は、トータルなソリューションをみなさんが提供する時代です。そのときのプラットフォームとして最適なものがあり、その開発環境も進化し続けています。 「TFS?」、「Test Manager?」、と言っているのはもう時代遅れかもしれませんよ。みなさんの時間と力を注ぐところをよく考え、ツールを活用してください。 ながさわ