Windows Azure のセミナー、ハンズオン情報(2013年10月)

Windows Azure のセミナー、ハンズオン情報 10月版です。     まずは、これから Windows Azure を開始しよう、という方にお勧めなのが10/15のセミナーです。 平日の夜の開催ですので、業務の後にお気軽に参加いただければ幸いです♪ ◆ 10月15日(火) 19:00 ~ 21:00 (マイクロソフト品川オフィス) Windows Azure 概要セミナー   つづいて、実際に Azure に触れながら使い方を学びたい、という方にお勧めのハンズオン ラボ。 それぞれのハンズオンで扱っている詳しい内容に関しては、前回の Windows Azure ハンズオンラボに関するエントリーも参照ください。   Windows Azure の IaaS(Infrastructure As A Service) にあたるサービスである「仮想マシン」を体験してみたい!という方は以下の会へご参加ください。 ◆ 10月18日(金) 14:00 ~ 16:30 (マイクロソフト大手町テクノロジーセンター)   環境構築、検証はクラウドにお任せ! Windows Server 2012 環境を数クリックで手軽に構築 ~ ハンズオン トレーニング【仮想マシン編】~   手軽に Web…

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Windows Azure のセミナー、ハンズオン情報(2013年9月)

Windows Azure お使いいただけていますか?   MSDN サブスクリプション会員の皆様であれば、MSDN サブスクライバ―特典により、クレジットカード情報の登録も不要で上限設定により使いすぎる!ということもないので、ぜひ「MSDN 会員の皆様へ ~ さらに使いやすくなった Azure 特典のご紹介♪」を参考に、アカウントを有効化して Windows Azure を試してみてくださいね!   また MSDN サブスクリプション会員でない開発者の方も、1か月の無償のお試し版が用意されていますので、ぜひご活用ください。こちらは本人確認等を兼ねてクレジットカード情報の登録が必要ではありますが、明示的に「課金します!」というオプション選択を行わない限り、そのクレジットカードへ課金されることはありませんので、ご安心ください(試用期間が終了すると、自動的に課金が開始される、ということもありません)。   さて、そんな風にお気軽に開始いただけるクラウドサービスの Windows Azure ですが、無償のセミナーやハンズオンラボも適宜実施しています。   Windows Azure を申し込んでなんとなく使えるようにはなったけど、一度しっかり基本的な情報を学んでおきたい、あるいは講師の指導を受けながら実際に体験してみたい、という方はぜひこういった機会もご利用ください。     まずは、これから Windows Azure を開始しよう、という方にお勧めなのが9/12のセミナーです。 平日の夜の開催ですので、業務の後にお気軽に参加いただければ幸いです♪  ◆ 9月12日(木) 19:00 ~ 21:00 (マイクロソフト品川オフィス) Windows Azure 概要セミナー     次に、実際に Windows Azure を使用しながら進めるハンズオン3つを紹介します(参加いただく場合は Windows Azure のアカウント(MSDN サブスクリプション特典や無償の評価版でも結構です)が必要となります。PC等のハンズオンの環境は用意いたします)。   …

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Visual Studio 2008 開発完了 & スコット ガスリー来日決定!

お待たせいたしました! Visual Studio 2008 日本語版、ついに開発が完了し、公開を開始しました!http://www.microsoft.com/japan/presspass/detail.aspx?newsid=3300 MSDN Subscription でのダウンロード提供も開始していますので、MSDN 会員の皆様はダウンロードサイトのチェックをお願いします(ダウンロードサイトでは、システム上、すべてのエディションを一度に公開することができないため、すべての製品がダウンローダサイトで公開されるまで、2、3日かかることがありますので、ご了承ください)。 また、ダウンロードセンターでは、評価版の提供が開始されています。 Visual Studio Team System 2008 Team Suite Visual Studio Team System 2008 Team Foundation Server Visual Studio Team System 2008 Test Load Agent 今回のバージョン 2008 では、2005 でリクエストの多かった Test Load Agent の評価版も提供させていただいています。Test Load Agent はWeb システムのボトルネック発見に大きな威力を発揮しますので、Team Suite とあわせてぜひお試しください(Test Load Agent はこれまでも何度か取り上げてきましたが、複数のPCを利用して実施する分散負荷テスト用のソフトウェアですので、評価いただく場合は複数のPCを用意ください)。 さらに、 Visual Studio 2008 の完成と提供開始を記念しまして、Visual Studio…

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次期 Visual Studio Team System コードネーム "Rosario" 英語版CTPをリリース

さて、日本語版の Visual Studio 2008 の開発が最終段階にはいっている一方、Visual Studio Team System の次のリリースとなる “Rosario” (ロザリオ)のプレビュー版が VPC での提供を開始しています。 http://www.microsoft.com/downloads/details.aspx?FamilyId=65D0E3BD-9DF3-421A-804F-8F01BD90F0B4&displaylang=en ウォークスルーを含むドキュメント(英語です)も下記に公開されていますので、概要をつかんでいただくのにご活用いただければ幸いです。 http://www.microsoft.com/downloads/details.aspx?FamilyId=50C4B0B3-AE27-45FA-8D13-400066E0FCF5&displaylang=en  “Rosario” については以下のページを参照ください。 http://msdn2.microsoft.com/en-us/teamsystem/bb725993.aspx それでは。

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ついに開発完了です。Visual Studio 2008 英語版!

すでにアナウンスが始まっていますが、Visual Studio 2008 の英語版がついに開発を完了しました! http://msdn2.microsoft.com/ja-jp/vstudio/default.aspx  これに伴い、MSDN会員様向けのダウンロード提供はもちろん、試用版の提供、Epress Edition のダウンロード提供、および .NET Framework 3.5 の提供が開始されています。 今回の試用版提供では Team Suite、Team Foundation Server はもちろん、2005において非常に要望の多かった Test Load Agent 試用版の提供も行われていますので、Test Laod Agent 使ってみたかった!、という方は一足先に英語版にて試していただければ幸いです。  Load Agent 製品のページ(2005の内容ですが概要をつかんでいただけるかと): http://www.microsoft.com/japan/msdn/vstudio/products/vsts/load/default.aspx http://www.microsoft.com/japan/msdn/vstudio/products/vsts/load/details/   Load Agent 設定ガイド(XPS形式。Sharepoint Server 2007 リリース時にマイクロソフト日本法人で Load Agent を使用した負荷テストを実施しましたが、その際に作成した Load Agent の資料です。こちらも内容は2005のものですが、2008使用時にも参考にしていただけると思います。) 英語版が開発完了したことで、日本語版のリリースに向けたローカライズ作業もいよいよ最終段階を迎えます。 今しばらくお待ちください!

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ステップ7 “アプリケーション品質の向上編”、第2弾を公開しました。

先週以下のエントリでお知らせしました、ステップ7 “アプリケーション品質の向上編”ですが、 http://blogs.msdn.com/toiwade/archive/2007/10/03/5252835.aspx 本日、その第2弾となる「品質の高いコード作成 (1)」 を公開しました。 http://www.microsoft.com/japan/msdn/thisweek/step7/#VSTS_Quality 今回はプロファイリングと静的コード分析についての解説(Webcast)と、ハンズオン2本で構成されています。 第一回は Webcast のみでしたが、第2回からはいよいよハンズオンの公開も始まっていますので、ぜひ実際に Visual Studio を起動して実際に動かしながら学んでいただければ幸いです。 なお、今回のハンズオンの実施には Team Edition for Software Developers もしくは Team Suite が必要となっています。この後のハンズオンでは Team Edition for Software Testers や Team Edition for Database Professionals のハンズオンも登場しますので、よろしければこの機会に Visual Studio 2005 Team Suite の評価版を以下にてダウンロード&インストールください。 http://www.microsoft.com/downloads/details.aspx?FamilyID=5677ddc4-5035-401f-95c3-cc6f46f6d8f7&DisplayLang=ja また、mstep として11/27(火)に東京にて開催される「Visual Studio 2008 Team System によるテスティング実践」に関しても引き続き募集中ですので、ぜひご活用ください。 –> http://www.microsoft.com/japan/partner/developer/default.mspx それでは。

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ステップ7 “アプリケーション品質の向上編”の公開を開始しました。

マイクロソフトの提供するオンライン ラーニング系コンテンツにおいて、300秒シリーズ、10行シリーズに続く技術系コンテンツに位置づけられているものとして 「ステップ7」シリーズがあります。 「ステップ7」シリーズは、Webcast(ビデオ)とハンズオンラボを組み合わせることで、Webcast によって概要をつかんでいただいた上で、ハンズオンラボにより実際に手を動かしながら、新しい機能を学んでいただくという位置づけのコンテンツです。 今回、約1年ぶりにこのステップ7シリーズにおいて新しいコンテンツとなる「Visual Studio 2005 Team System によるアプリケーション品質の向上編」の公開を開始しました。 http://www.microsoft.com/japan/msdn/thisweek/step7/#VSTS_Quality 今回の「アプリケーション品質の向上編」では、チーム開発において必要となるタスクに対し、Team System が提供するさまざまな支援機能を紹介します。 第一回は Webcast のみの提供ですが、この後、毎週水曜日公開、というペースで全5回にわたり展開予定です(Database Professionals の機能も取り上げます)。 なお、今回のコンテンツは、mstep の「Visual Studio Team System によるテスティング実践」コースを担当いただいております、NRI ラーニングネットワークの荒木様、および矢嶋様にご協力いただいております。(mstep コースの 2008 対応版、「Visual Studio 2008 Team System によるテスティング実践」も11/27(火)に東京にて開催されますので、ぜひご利用ください。詳しくは –> http://www.microsoft.com/japan/partner/developer/default.mspx) ご活用いただければ幸いです。 それでは。

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Visual Studio 2005 Team System 導入事例~日本ユニシス様

先週末に、日本ユニシス様における Visual Studio Team System の導入事例を公開させていただきました。 日本ユニシス様の開発方法 “LUCINA(ルキナ) for .NET” に対して Team System を適用いただき、品質の向上とコストの削減を行っていただいた、という内容になります。 http://www.microsoft.com/japan/showcase/nihonunisys_4.mspx 日本ユニシス様ではエンタープライズ顧客向けの EA(Enterprise Agreement)を MSDN Universal 時代から締結いただいており、Visual Studio 2005 登場の際にはサブスクリプション契約を、Team Edition with MSDN Premium Subscription に変更いただき、ほぼすべての開発者の皆様に Team System を利用いただける状態になっています。今回事例として取り上げさせていただいた開発方法 LUCINA for .NET への Team System 適用が可能であったのも、SIer として独自の方法論を持っていることと、開発ツールを自社で保持されている、という文化的な側面が大きく影響していると感じました。 # 日本のSI案件では、必要となったときに都度ツールを調達したり、顧客予算での案件ごとにツール購買(納品時にツールも納品)、というパターンが多いので、インフラ的にツールを揃えられている企業というのはまだ少数なのではないでしょうか? Team System に関する事例については、下記ページも参照ください。 http://www.microsoft.com/japan/msdn/teamsystem/showcase/ それでは。

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XDev 2007 @ 9/7 に参加します。

さて、Tech・Ed が終了したのも束の間、来週の金曜日 9/7、日経BP社の主催で開催されます x-over Development Conference に参加します! 「チーム開発×テスト:Visual Studio Team System による Web アプリケーション テスティングの実践」ということで、実は Tech・Ed のオープンステージでも Web アプリのテストについて説明させていただいたのですが、それを拡張するような形でお話ししたいと思っています(Tech・Ed 本セッションでお見せできなかった、Fiddler を使用した AJAX のテストについても頑張りたいと思っています:-)) マイクロソフトとしては、その他にも近藤氏による「開発者×U/I : Visual Studio 2008 による次世代アプリケーション開発」、新村氏による「.NET Framework によるサーバーサイドのアプリケーションプラットフォーム」を予定しています。 参加は無償ですので、お時間取れそうなかたはぜひ参加ください。

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Visual Studio 2008 Beta 2 英語版の提供を開始しました。

Visual Studio の最新リリースとなる 「Visual Studio 2008 (コードネーム:Orcas(オルカス))」に関しまして、先週末 英語版のBeta 2 のリリースが行われました。 Visual Studio 2008 では最新プラットフォームへの対応や、開発言語の革新、チーム開発の強化を 柱としています。具体的には Windows Vista、Office 2007、Windows Server、SQL Server、Windows Mobile といった最新プラットフォームに対応する最適な開発環境の提供、C# 3.0 および Visual Basic 9.0 といった最新の開発言語仕様の提供と開発支援機能の提供、そして開発チーム全体への機能提供の強化が行われています。 Visual Studio 2008 の開発においてはこの春に Beta 1 の提供を行っており、この際には日本語版の提供はできませんでしたが、今回の Beta 2 に関しては、英語版から若干お時間いただいた上で Beta 2 の日本語版の提供を予定しています。Visual Studio 2008 製品版の提供までにリリースする Beta は今回の Beta 2 のみの予定ですので、 是非 Visual Studio 2008 が提供する新しい開発テクノロジの波を Beta 2 にてお試しいただければ幸いです。 なお、今回の…

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