Microsoft Public License (Ms-PL)

Silverlight Toolkit をはMS-PLベースのライセンス形式です。 Silverlight Toolkit License 簡単に言うと Ms-PL は、最も制限の緩いマイクロソフト ソース コード ライセンスです。 Microsoft Public License (Ms-PL) このライセンスでは、被許諾者にはこういった権限と制約があります。 著作権および特許権の使用料は両方とも無料 ソース コードを商用または非商用の目的で表示、変更、および再頒布できます。 ソース コードを変更したり、他のユーザーに開示することができます。 利用する場合は、著作権、特許権、商標、出所を表示をアプリ内のどこかに入れておく必要があります。 利用する場合は、最後の条文だけ気を付けてください。

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メールソフトがPOP3に対応していない場合

新しいメールソフトが、もうPOP3に対応していない場合、Outlook.com のマイクロソフトアカウントを使ってみましょう。 http://outlook.com に行って、このPOP3を取得するための新しいアカウントを作る Outlook.com のWebメール画面が表示されたら、右上の設定ボタン?から「メールの詳細設定」を選ぶ           「別アカウントからの電子メールの送受信」を選ぶ       「POPアカウントからのメールの送受信」から、「アカウントの追加」を選択            POPメールのアカウントを設定 メールの保存先を指定します。このマイクロソフトアカウントで複数のPOPメールをまとめて管理するならフォルダー、POPメール1つだけなら受信トレイを選ぶといいでしょう。Outlook.com のメールも1つのメールアカウントとして使いたいなら、フォルダーを使うといいでしょうね。            POPメールの方に確認のメールが届くので、リンクをクリックして承認します。 このメッセージが出たら、マイクロソフトアカウントの設定は完了です。 あとは、お使いのメールソフトのアカウント設定画面で、Outlook もしくは Live メール、もしくは Exchange メールを選んで、今回作った Oulook.com のメールアカウントを登録するといいでしょう。

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Go Metro ! 始動

#wp7jp #wddjp Zune、Windows Phone、XBOX、そして Windows。あらゆるプラットフォームに横断的に登場してきたこの UX フレームワークともいえる Metro。我々はこれを個々製品出は分けずに、横断的なエクスペリエンスを提供するためのプラットフォームとして、皆さんにご紹介をしていきたいと考えています。 ■ いうなればエクスペリエンスカットで日本から情報発信 そのためのポータルページが Facebook に開設された Go Metro ページです。 ■ Go Metro の役割 Metroにかかわる、様々な製品やイベント情報についてこの Go Metro ページを最優先に情報を公開していきます。勿論 Windows Phone の最新情報も Go Metroのページに乗せていきますよ。ってかイベントとかキャンペーンもこちらに載せていけばいいんだよね>うちのチーム All。 あえて Facebook のページを取ったのは情報更新の速さと、ユーザーの方の見やすさ(クライアントの多様性)、そして何よりも今後いろいろなところで皆さんからの意見なども取り入れていければと考えています。 ■ まずはご参加を まずは、皆さんのご参加をお待ちしています。 Let’s go Metro !

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[PC] IE9のお気に入りバー

IE9 のお気に入りバーは、リンク名が128文字以上になると短いタイトルも表示しなくなる。なのでわざと128文字以上にしてアイコン化。 お気に入りバーがすっきりします。Favicon があるサイトでないと使いづらいですけどね。

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Expression Encoder で画像が崩れる問題がようやく解決

ぱぱっと、スクリーンキャプチャが取れて編集もできる Expression Encoder 4 は今やなくてはならないツールですが、自宅のマシンでだけどうしてもエンコード画面が崩れる問題が出ていました。 Expression Encoder 4 Screen Capture で撮った画像をEncoder でひらくとこんな感じ。 ビデオカードの問題かな?と思ってドライバを変えてみたり、USB RGBで出力したモニタに出してみても変わらず。ということでビデオカードの疑いは晴れたのですが。 で、次はデコーダ。というかデコーダーが怪しかったのですが、調べるのが面倒そうで。とにかくちゃんと動いている環境と比較していろいろ調べてみました。 ツール>オプション>互換性 からビデオフィルターを調べてみたらBingo!  原因は Rgb2Yuy2 というデコーダーでした。 このチェックを外してやったら、ようやくちゃんとエンコーダーで画像が表示されました。よかった。 これで自宅のメインマシンでも、お仕事ができます。 うれしいやら悲しいやら。

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IE9 でショートカットも活用したい

Pinned Site も便利ですが… IE9の新機能 Pinned Site。 Windows 7のタスクバーにWebサイトのアイコンをドロップすれば、1つのアプリのようにサイトをタスクバーに表示する子tができます。また、サイト独自にタスクを設定しておくこともできます。 また、デスクトップにドロップすれば同じようにアプリケーションのようにサイトのショートカットができ、1つのアプリケーションのように起動できます。 が、その結果、デスクトップへのドラッグでWebサイトへのショートカットも作れなくなってしまい、さらに、IEアイコンの「いつも表示」のサイトに簡単に登録ができなくなってしまった。ので、一時的なサイトの登録はショートカットを使いたいし、タスクバーがいっぱいなのでPinnedサイトでなく、IEのジャンプリストを活用したい。 というわけで、その方法。   デスクトップにショートカットを作る Webサイトを開き、ページのを右クリックしコンテキストメニューにある「ショートカットを作成」で作成する。デスクトップに作られる。 IEアイコンの常に表示に追加する 上の手順で作ったショートカットをIEのアイコンにドロップする。 「Internet Explorer に表示する」というポップアップが出るが、IEは表示されず、「いつも表示」リストに追加される。 これで、ちょっと使いやすくなった。ジャンプリストはお気に入りよりも使いやすいです。

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Microsoft の研究開発 Manual Deskterity

プロトタイプは Surface やタブレットベースで作られているようですが、ペンとタッチの組み合わせによってどういったユーザーエクスペリエンスを実現できるのか、を研究しています。 こちらはさらにタブレットも合わせてデモを拡張されています。 そういえばTabletはWindows7のようですが、もしかしたらSurfaceももうWindows7バージョンになっているのかな(初代SurfaceはWindows Vistaでした) ちなみに、Surfaceはマイクロソフトの大手町テクノロジーセンターにおいてあります。大手町で打ち合わせをすると遊べるかもしれませんね。

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ONKYO Slate PC TW217A5 で、ミッキーをメガネに

HPのノートPCや今回のONKYO のスレートPCである TW217A5 のACアダプタの電源ケーブルのコネクタは3ピン仕様のいわゆる「ミッキー型」です。 せっかくACは小さいのにこの原電ケーブルが太く重いのは残念なところ。手元にあるACアダプタ用の電源ケーブルも2ピンの「メガネ型」であるため、使うことができません。メガネの溝を深く削って使うこともできなくはないですが汎用性は無し。そんな時に便利なのがこの「ミッキー型をメガネ型に変換するプラグ」です。   ミッキー型のACアダプタを持っている人は一つ持っていてもいいかもしれませんね。

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TW217A5 はメモリ交換できる?

スロットがないのかな?と思われていた ONKYO のSlate PC TW217A5ですが、中を見るとメモリのスロットがあるようですね。 TW217A5のメモリ交換 とはいえ、裏蓋はプラスチックの爪で止まっているので、そこは無理にはがさなくてはなりません。 こういうことをやる人はケースオープナーは必須ですね。 もちろん、すべては自己責任。推奨しているわけではありませんよ♪

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windows 7 マルチタッチ 対応アプリケーション 開発者会議 ありがとうございました

本日(昨日)windows 7 マルチタッチ 対応アプリケーション 開発者会議 にご参加いただきました皆様、ありがとうございました。 中には日本各地から今回のイベントの為にお越しいただいた方もいらっしゃったので大変感謝しております。 これまでタッチアプリケーションについての開発者向けのセミナー等も行ってきましたが、今回は様々なタッチアプリケーションの開発プロジェクトを見てきたり、じぶんでも開発してみたりした中でのUXの観点で、「タッチアプリケーション開発の勘所」をまとめさせていただきました。項目にしては6項目、内容は見てみれば「あたりまえ」というものですが、それらの一つでも納得してそしてアプリケーションの中で形にしていたければうれしい限りです。 皆様からの声は今回の事務局を通じてもうかがっています。もし何かございましたら開発者事務局までご連絡下さい。 p.s.1 タブレットのイベントでアップダウンが同時発生する問題ですが、TouchDown イベントが発生する正確なタイミングは、指がタッチした際ではなく、タッチして移動を開始したときになります。ただし、Stylus.IsPressAndHoldEnabled 添付プロパティを False にすれば、この機能を解除できます。 p.s.2 ちなみに配布したSlatePCですが、ちょっと使ってみたらUSBメモリや、SDカードなどを使ってReady Boost も試してみてください。もしかすると Ready Boost の恩恵を体感できるかもしれません♪

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