de:code2016 の参加登録開始 そしてトラックも

  開発者やITエンジニアに向けて、日本マイクロソフトの4大イベントの1つである de:code が今年も開催される。そして先日その参加登録が開始されました。 https://aka.ms/decode16 併せて、内容の第1弾としてトラック情報も公開されています。今回はセッション部屋の数も拡大して全部で130以上のセッションをこの2日間に凝縮してお届けします。 de:code 2016 セッショントラック情報 さすがに130以上もあると、訳が分からないので大きくトラック分けをしています。今年は全部で9つのトラックで技術の深いところを皆様にお届けします。 Development:クライアントからクラウド、クロス開発まで各種開発技術 Data Platform:クラウドモバイルと合わせて発展するデータ基盤 Infrastructure:サーバー・クラウド・クライアント Client:すべてのデバイスをカバーする Windows 10 Productivity:ビジネスアプリケーションプラットフォーム:Office 365 は Dynamics Architecture:より深く核技術のアーキテクチャを深堀 DevOps & OSS:説明不要でしょう。Open Source 技術やDevOps Special:ジャンル問わず、マイクロソフトの全体像などを皆様にお届け Chalk Talk :スピーカーと参加者も含めてみんなでテーマについてディスカッション 同時に10以上のセッションが開催されるので、実際現地で受けられるセッションは1日 5セッションくらい。なので、受講セッションはしっかり決めて、聞くだけじゃなく、登壇者と話してみるのもおすすめ! エンジニアとして磨きをかける2日間!ぜひ参加してください!

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MWC Microsoft Press Conference

#wpjp 新デバイスに関するニュースが出ている中、MWC会場でMicrosoft の Press Conference が実施されました。バルセロナの現地時間で朝8:30からでしたが、おかげで日本からは夕方4:30から視聴できました。 そんなわけで Stephen Elop が登場してスタート。こちらからオンデマンドで見ることもできます。 http://news.microsoft.com/event/mobile-world-congress/ まずは、Lumia の新デバイスの発表です。 Lumia 640:Dual SIM 4G LTE対応, 5.0インチHD, 8GB ROM/1GB RAM, 8MB Camera 3Gモデルは139ユーロ、LTEモデルは159ユーロとお求めやすい価格。 もちろん、今年の後半には Windows 10 にアップデートが可能です。というか、Windows 8.1 が動いている Lumia は全て Windows 10 にアップデート可能です。今年の後半にはWindows 10 を搭載したフラッグシップデバイスもリリースされるでしょう。 そんなわけで Windows 10 for Phone の紹介。 アクションセンターが拡張されてます。 メッセージングとスカイプも統合。メッセージからスカイプに1タッチでスイッチ。 それから Universal Apps。いろいろとWindows 10と統合が進んでいます。 まずはブラウザ。もちろんSPARTAN もWindows 10 for Phone…

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Mirosoft のクラウドテクノロジーとサービスが1日でわかるGo Azure は16日渋谷で開催 (登録お早目に!)

#win8dev_jp #wpdevjp テクノロジーを習得するなら1日でまとめてギュッと習得する方法はかなり効率がいい。 そういう意味でも、今回の Go Azure 2015 は必見です。 基調講演 第1部はScott Hanselman が来日しての登壇。誰かって? この方は長年にわたって Microsoft の Web や Azure のテクノロジーにかかわってきた方。ただエバンジェリスト的な活動をしてきた方なのでセッションは必見です。    … 本社でやってきた人の話は絶対に聞けるときは聞いたほうがいい! やっぱり、本社で活躍してきた方の話って聞ける機会があれば絶対に聞いたほうがいい。このあいだ出張でJoe Belfiore の話を聞いて着たときに思った。こういうチャンスはめったにないので彼の話だけでも聞きに来るべき!(ほかも聞くべきですが) 第2部は澤さんによる講演。とかくロン毛おじさんとか、プレゼンテーションテクニック的な話が先行する、MSの中でも名物な方ですが、本業はマイクロソフトのテクノロジーセンター長。Enterprise 向けのクラウドについてのお話です。とにかくわかりやすく、明確で一方的でない話なのがいいんです。実際に現場から企業のトップまで多くの方と案件でからんだ澤さんのお話は実際の事例に基づいたもので、多分皆さんの心に響くはずです! これも必見! ブレイクアウトセッション 今回は5つのセッションが用意されておりますが、面白いのはマイクロソフトのことなる立場の方が異なる視点で技術を語るということ。 初めの小坂さんはコンサルティングサービスのかた。コンサルの立場でこれまで多くの案件に携わっている立場からの視点での移行のポイント 舟山先生は珍しいと思いますがマイクロソフトの法務部門の方。MSの取り組みとその中でどういったことをやってきたのかというポイント そして各務さん、飯島さん、佐藤さんと、クラウドOS技術部の本命のお三方の登場です。 大きなイベントでもない限りこういった方方がそろって話をする機会はなかなかないです。会社の方ともご相談の上、ぜひこの日は渋谷べるさーるまでお越しください!   イベント参加登録について 開催日時 : 2015 年 1 月 16 日 10:30 – 18:40 (受付開始 10:00) 開催会場 : ベルサール渋谷ファースト 参加費用 : 無料…

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Code Recipe モニターキャンペーン開始

#wpdev_jp #win8dev_jp Visual Studio 2013 を、コードサンプルを通じて体感していただくプロジェクトが11月末からスタートしますが、その前にちょっと先出しでモニターキャンペーンを実施します。 https://aka.ms/recipecampaign ということで、ご参加いただける方は上記サイトにアクセスして、こちらで紹介されているおすすめレシピを試してみて、ご応募ください。ご参加いただいた方の中から抽選で 50 名様に特典を進呈しますが、その応募先はレシピを完了した際に表示されます。 まぁ、ちょっと調べればわかるでしょうけどね、そんな無粋なことは言わずにせっかくだから楽しんでみてください。レシピはWeb アプリ版と Windows アプリ版の2種類を用意してあります。好みに合わせてお好きな方をお選びくださいw 皆様のご応募をお待ちしております。 いや、Windows 版のほうは本気でちゃんと使える技術を書いてみましたわ。手間かもしれないですが、ぜひ試してみてください。

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de:code Special Edition を振り返って

「Satya が来日するらしいぞ!」という話が来たのはどのくらい前だったか、でもそんなに前ではなかった気がします。 さすがに Microsoft の CEO ともなるとそのスケジュールはほとんど分単位で調整されます。特別イベントの開催・参加。もちろんキーノートとして登壇しますし、その間に様々な日本のお客様先に訪問し、もちろん社内で社員に向けた時間も設けられます。 そんな中で「開発者向けのイベントやって、ぜひ開発者が Satya を直接見て話を聞ける機会を作ろう」というのはどれだけ無謀だったのか… de:code Special Edition 開発者、イベント という時点で我々のブランドはもう決まっていたのかもしれません。最終的には de:code Special Edition というタイトルで進めたわけですがやっぱりいろいろ思うところはあったわけで。 そのままのストーリーで話すだけではもったいない Satya はBuild 2013ではキーノートに登壇したくらい、テクニカルな人 日本の開発者に向けてメッセージをもらいたい より多くの人に聞いてほしい そんなわけで、いろんなチャレンジがなされたわけで、その調整がものすごく大変で、ホントに関係者の皆様お疲れ様でした。   その苦労のかいもあり、本部長の伊藤かつらさんとの対話形式で生の声をもらう、という形が実現できました。そしてもう一つ、「ニコ生でこの内容を放送する」というチャレンジもアスキーメディア様のご協力のもとで無事成功することができました。変な弾幕が来たらどうしようとか、コメントなかったらどうしようとかいろいろ心配しましたが… 無事成功してなにより。 この模様は Microsoft Virtual Academy で公開されています。アナウンスからハイタッチの中を進んでの登場からぜひお楽しみください   勿論 午後もスぺシャルに さて、午後もそのままテクニカルセッションです。 今回はいろいろ悩みましたが、やっぱり今ある技術を全部見てもらいたい、というのが我々の望みだったのでそれをできる限り全部やっちゃいました。なのでテーマはこれ。とくに中心となるテクノロジーは Microsoft Azure と VIsual Studio ここが中心です。 IT Pro も Developer を最新技術を全部見て! いつもは結構 IT Pro と Developer…

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DE-006 「Winアプリの画面設計 〜4inch から 82inchまで」は僕がずっとやりたかったセッションでした

 #decode14 Microsoft の開発者・技術者向けイベント de:code の詳細セッション情報が公開されています。 このなかで私が担当する、「DE-006 ユニバーサル Windows アプリの画面設計 ~ 4 インチから 82 インチまで詳細を見る ~」。実はこれは私がずっとやりたかったセッションで、今回は無理言って1セッションお願いしました。 (Buildで同じようなセッションがあったのは驚きでまたうれしく思っています。) Windows アプリの画面設計は Android よりも楽&面倒 Windows 8の魅力といえば、様々なタイプのマシンがそれこそ無数にあることです。 メーカー提供の8インチタブレットから(自分) ラックマウントもあります(友人) 映画のGEEKのように何画面もディスプレイを並べて使っている人もいれば(うちは2人で3枚程度) ハイエンドなゲームのために投資する人もいます(妻) それこそ画面サイズは8インチ(昔4インチもありましたが)から 82インチのタッチモニターまで様々な環境で動きます。 この画面の自由度が開発者にとっては大きな悩みどころともいえます。その時に考えないといけない項目はいろいろ。 物理サイズ 解像度 画面の縦横どちらも想定しなくてはいけません そして、アプリケーションはそれぞれのケースに対応しないといけないのです。 これは私にとって以前から命題で、自分なりにいろいろ考えてきたところもありましたし、Windows プラットフォームの機能によって補完される部分もありました。 このセッションは理想ではなく実装がメイン ということで、画面設計に対するアプローチはいろいろあるかと思いますが、今回このセッションは実装をメインに考えています。 このマルチなWindows アプリの画面設計はどうなっているのか? 何をポイントに考えればいいのか? 基本的にどのように場合分けして実装すればいいのか? 松竹梅 まとめ方や見せ方はいろいろ考えるとして、まずどうしたらいいのか?余力ができたらどうしたらいいのか?ってあたりはしっかりお伝えしたいところです。 そんなわけで、もしかしたら Windows ストアアプリに特化した話でもないかもしれません。少なくともやり方としては、もちろん Windows Phone も含みます。こちらはこちらで、 Windows Phone 8.1 でまた注意しないといけない話がいろいろあるので。 そう考えると50分はかなり無駄を省いて凝縮しないといけないかもしれません。当日ぜひご期待ください! 関連セッションも…

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Windows 春祭り 2014 やってきた

5/4 連休中の日曜日でしたが、秋葉原で開催された Windows 春祭り 2014でお仕事してきました。 今回の目玉は何といってもKURATUS! 動く大型ロボットですが、そのOSはWindows であり、制御ソフトは V-Shido というソフトです。もちろん Visual Studio を使って作られています。 セッションラインナップも豪勢で、PC DIY で有名な高橋敏也さんに、声優の古谷徹さんも見えられてホント貴重な時間でした。古谷さんが実際にKURATUSに登場され他のですが、まぁ出るは出るわのア○ロ のセリフ。会場は大盛り上がりでした。 個人的には高橋敏也さんとお話しできたのと、KURATUSを作られて倉田さんとご挨拶できたのがうれしくて。倉田さんがスコープドックを作られていた頃ずっとBlogで進捗を楽しみにしていた1人だったので感動。それから V-Shido を作られた吉崎さんが Windows Mobile ユーザーだったこともうれしかった。どこかでつながるものなんですね。   さて、その中で私もセッションを1つ担当しましたが、Windows 最前線! などのセッションが並ぶ中に、なぜか Power Point のセッションだったので、「こりゃ失敗したかな?」とは思っていましたが、うれしいことにセッション開始時にはまた人が集まってくれまして、私も気持ちよく話すことができました。もちろんむちゃくちゃ緊張しましたけどね。 スライドを公開してもいいんですが、PowerPoint のスライドはスライドというよりも、作業前の素材集。このPowerPoint でデモをしてたので、スライドだけ見ても全く分からないんですね。wwww でも、社内の友人ですが、「しのぶさん、これ面白い!」って言ってもらえたのでそれだけでも満足。もし試してみたい人がいたら、こちらを見てみてください。 Microsoft の “エバンジェリスト”に聞いたもっと自由なパワポ活用術 帰りは、パーツどおりをちょっと覗いて小物を物色。久しぶりの秋葉原でしたがやっぱり楽しいですね。

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Build 2014 Day 2 Azureの進化を見た

#decode14 Day 1 キーノートは、デバイス、Windows だったので、Day 2 キーノートは当然予想通り クラウド、Azureです。 Windows Azure から Microsoft Azure へ改名して初めての大型イベントですが、そのオープニングはやはり日本でもおなじみの ガスリーさんでした。もちろん赤いポロシャツです。 初めに出てきた、2つの事例は興味深いものでした。エンドユーザーにとって、クラウドの登場がどのような影響を与えるのか。 クラウドxエンドユーザー 高画質のグラフィックを使うゲームとクラウドの関係を示したデモでは、画面上を飛び交うオブジェクトが増えてくると、ローカルのCPUで処理しているとどんどんパフォーマンスが落ちてくるのに対し、演算処理をクラウド上で並列処理することでより多くのぶじぇくとを配置してもパフォーマンスの低下を抑えて快適なゲーミング環境を実現できます。これは結構目からうろこでしたね。 そして、ソチオリンピックの事例。 Microsoft Azure Azure の進化は Iaas としてみた進化、Paas としての強化、そしてそれを支えるツールの進化とプラットフォームとしての強化点といった形で紹介されました。Visual Studio からVMの作成から管理まで行うことができるほか、Puppet / Chef をサポートし、より効率的に構築・管理することができます。等々から始まりたくさんの更新が紹介されました。が、この辺は私が説明しても魅力を伝えきれないので 井上章さんの [Build 2014: Day 2] Microsoft Azure と 新管理ポータル、そして .NET Foundation など でどうぞw そういえば、アンダースさんが出てきて、.NET Compiler Platform “Roslyn” のオープンソース化を宣言され、ステージ上でパブリッシュ、といった演出は楽しいですね。こういうのやりたいなぁ。以前も、ステージ上でWindows の完成サインをバルマーがやっていたこともあったのを思い出したり。 見ていて、魅力的だったのが、Microsoft Azure の新しいダッシュボード。Azrue のダッシュボードは毎回見ても美しいのですが、さらに使いやすく見やすく魅力的なダッシュボードに進化しています。 Application…

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Build 2014 Day 1 興奮のDay1 キーノート

#decode14 #windev_jp #wpdev_jp Day1 はキーノートから始まりました。キーノートの開始は 朝の 8:30 。日本でこの時間にやったら絶対に人が集まらないですねw なんてどうでもいいことはほっといて、食事会場からキーノート会場まで長蛇の列、会場はもちろん超満員でした。 ちなみに、キーノートは 8:30から始まり終了予定は 11:30と3時間の長丁場なんです。時差ボケの我々もつらいけど、夜中の0:30から3:30になってしまう日本の皆さんにもちょっときつい時間ですw と思ってたら突然始まったキーノート。トップに出てきたのは Terry Mayason 。Windows Phone のリードとして活躍してきた Vice President が登場し、まずは彼からと思ったら、メインに出てきたのは Joe Verfiore 。Windows Phone のキープレイヤーとして、おそらく世界で一番有名な彼がやっぱり登場です。 Windows Phone 8.1 前触れもなく、「Windows Phone 8.1」の紹介が始まりました。機能アップデートからメインはCortanaです。詳細はおいおい触れるとしても大きな変更点はこの辺ですね。 アクションセンター 通知センターといったほうがわかりやすいかもしれませんが、着信やアプリからのアラートなどをまとめて管理できるウィンドウで、画面の上からスワイプして表示することができます。BluetoothやWiFiのON/OFF などもここから1タッチで操作できるので便利。 タイルの背景に壁紙を表示 背景透明のタイルではテーマカラーで塗られていましたが、この部分が透過となり、設定された壁紙を表示することができます。ちょうどタイルで作られた穴を通して壁紙を見ている感じ。タイルのをスライドすると合わせて少し同じように壁紙も動くというエクスペリエンスはちょうどパノラマとその背景の動きによく似ています。よりスタート画面が身近になること間違いなしです。 Cortana iPhoneでは Siri がありますが、対話型の入力インターフェースとでも言ったほうがいいのでしょうか。Cortana は質問して検索をし回答してくれるだけの機能ではなく、たとえばスケジュールの確認や登録、アラームのセット、Twitterでつぶやいたり、Facebook の最新情報の確認など、アプリケーションの連携も支援してくれます。「ハッシュタグ decode14」みたいに呟けるのは楽しいですね。キーノートでのボケや突込みをCortanaが演じている演出は楽しかったです Enterprise サポート S/MIME の対応や VPNの対応など、企業内で使うために以前から対応を求められていたピースが埋まりました。もともとスケジュール管理、企業内アプリなど企業内で使うのには十分な機能があっただけに、Last 1 Piece が埋まっていよいよ Ready Go という感じです。…

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Build 2014 day0 雨ニモ負ケズ 始まります!

#decode14 #windev_jp #wpdev_jp 昨年に引き続き今年も参加することになりました。Build です。ということで、1日たってしまいましたが初日の様子を簡単にレポート。 セッション会場は、同じコンベンションセンターなのですが去年と建物が違っておりました。(去年は写ってないですが写真の右手前と奥の建物でした)去年の会場に行ってもロゴもないし中は工事しているからびっくりしちゃいましたよ。ちゃんと調べていかないといけませんね。 当日はあいにくの雨。ってかついてお昼ご飯を食べてたら突然降ってきて大変でした。そして寒い!東京の1,2か月前の寒さですね。ウルトラ ライトダウンもっていってよかった。リアルにガクブルです。 参加登録をしに、建物に入ったらありました。//build/ オブジェです。はい、後ろから移してしまっております。これではbliud ですね。海外組はこの日からinしている方が多く、すでに盛り上がり始めています。 受付も終えたので、近くにある Microsoft Store に寄ってみました。移すの忘れたけど XBOX ONE 綺麗! これで FF14 とかできたら楽しいのに、って思ってしまいます。 チェックしたのは もちろん Lumia Icon。5インチ Full HDの液晶はほんと綺麗で情報量も十分。Lumia 928 の流れをくむソリッドなデザインは安定感がありますね。800や920あたりのデザインシリーズとはまた違った、Lumia らしいデザインです。薄いイメージではないですが、重いとか大きいという印象を受けるわけではありません。すごく使いやすく感じるデザインです。もちろん動作も機敏で写真もきれいでものすごく使いやすいのは言うまでもなく。1020や1520とならんでフラッグシップモデルの一角を担っています。 これがアップデートしたらさらに…というのはまた明日にでも。

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