Si02BF を Miix 2 8 と Thinkpad 8 とYoga をスペックで比べてみる

Si02BF と Miix 2 8 そして Thinkpad 8 との比較です。 追記:主観簡単レビュー:ビックカメラ タブレット Si02BF x Sonic Dash 追記:裏を保護した:https://www.facebook.com/shinoblogavi/posts/10204960505668514?pnref=story こうしてみると Miix 2 8 は大変優秀なデバイスで薄さ、軽さ、駆動時間でアドバンテージがある。価格もだいぶ下がっておりバランスの良いモデル。そして、Thinkpad 8 は Windows 8 タブレットの中でもっともハイスペックなタブレット。 その中で Si02BFは、64GB、①1920×1200 の高解像度モニタを搭載しながら②340gの軽量と③2万円を切る価格を実現している。が、駆動時間が比較すると短いことと、microSDHC が32GBまでしか対応していない点は気になるところ。電源が比較的確保できる人で高解像度がほしいならおすすめできる。やっぱりWUXGAの解像度は魅力的です。   Miix 2 8 Si02BF Yoga Tablet2 8 Thinkpad8   参考価格 25,416円 19,800円 31,440円 42768円 OS Win8.1 32bit Win8.1 32bit Win8.1 32bit Win8.1 32/64bit Resolution…

2

Windows Phone アプリ(&Win8アプリ)を作っていただいている開発者の皆様へ伝えたい、よりよいアプリにするための8のUIに関する提案(我流)

#wpdev_jp #win8dev_jp まぁ、じつは Advent Calendar ネタに考えてた話ですが、自分の中の整理がまとめきれず別のネタにしましたが、ひとまず今段階での思いを本年中に出しちゃいます。 from 2014 to 2015 いよいよ Windows 10 がリリースされると、Windows Phone を取り巻く環境も一変します。それぞれのストアやアプリの距離は今のUniversal Application よりも、より近いものになるでしょうし、そうなれば多くのアプリが自分のまあ割りに現れてくるはず。長く使ってもらえるアプリケーションとして高い品質を実現するために、改めてチェックしてほしいところを並べてみました。 尚、これはあくまでも高橋の個人的な持論です。間違っているかもしれません。そして時にアプリ開発者には自分のアプリを否定されて嫌な思いをされるかもしれません。そのあたりはご了承ください。 ー 【UX】背景が黒のうちはβ版 まずこの話、ゲームは除きます。といってもゲームほど背景にこだわるものもないのでずっと全部意味もなくまっ黒というのはむしろないでしょう。 背景黒のいいアプリってありますか(あったらごめんなさい、ぜひ教えてください)? Facebook, Twitter, LINE, Amazon, メジャーなアプリで背景が黒いもの(暗いもの)はありません。特に文字を中心としたコンテンツを表示するものは。特にコンテンツを読ませるようなアプリについてはほぼ背景城といっていいのではないかと思います。Windows のモダン(フラット)デザインは境界線さえも排除するスタイル。暗い背景に明るい線は必要以上に太さを与えます。これはモダンデザインと対極にある方向。 じゃぁ、標準アプリはどうなの?というと確かにカレンダーアプリやMusic/Video アプリは背景黒ですね。というかテーマに合わせて変わるようになっています。ただ、その中でもコンテンツを読ませるようなものの代表格であるメールアプリでは、ちゃんと最後にメールを読む画面では背景が白になっていることがわかります。 もちろん背景が黒でも良いと思うものもあります。それはメディアを大きく表示するもの。黒背景はほとんど少しだけの余白になるので。グラフィックツールも一般向けなら黒でない方がいい。それに合わせてアイコンの色も決まっています。   ではなぜ?Visual Studio の標準テンプレートは背景が黒なのか?考えたことがありました。そして自分なりの結論。黒で作っている間はそのアプリケーションはまだ完成品ではないんです。プロジェクトと作ってちゃちゃっとテストする間は黒でもいいんです。むしろ正式版出ないから黒でいいんです。そして本格的に開発を始めたらちゃんと背景を考えてつけるのです。だからむしろVisual Studio の標準テンプレートは黒背景でいいんだろうなー。って。    ー  【UX】情報を面で切る これもデザインなところですが、必然的にどういったものにするのか決まれば決まってくるは無し。 例えば、LINEの会話は吹き出しのような形で区切られています。これは基本的に面でコンテンツを区切っています。Facebook もグレーの背景に白い線やブルーのメニューなど面で区切ります。メールアプリも各ペインは面で区切ります。色をほとんど使わない、そんなときだけ線で区切るデザインになると思いますが、そのときも許されるのは極細の線だけ。 場合によっては線で切らずに空間を使って分ける場合もあります。 強すぎる線は、やっぱりバランスを崩しやすい。黒い背景だとどうしてもそれが出やすい。なので、使うときも注意が必要。そして大事なことは、それをアプリ全体でちゃんと徹底すること。画面によって変わってしまうので意図がない限り不安にさせてしまいます。 ー 【UX】コントロールを使ってたらスタイルを作る SDKにはたくさんの標準コントロールがあって、勿論ゲームでもなければ標準コントロールを全く使わない、なんてことはないでしょう。もちろん、ほぼ画面全部が古スクラッチで描画していてコントロールはリトライの時だけ、なんてゲームみたいなパターンは除いて、標準コントロールを使っていてスタイルを定義していないのはナンセンス。(リンクボタンとかしか使っていないのものぞく)   スタイルを定義していないってことは標準コントロールのデザインをそのまま使っているということ。ダメですよ、それ。リストを使えばリストの定義でスタイル(テンプレートを使うと自動的にスタイルが定義されてテンプレートが組み込まれます)テキストボックスだって、ボタンだってちゃんと画面デザインをすればそれぞれのデザインが決まります。それをちゃんと統一するにはスタイルの定義は必須。 そのまえに基本的にちゃんと基本的な色を決めたらそれを定義したほうがいいんですよね。そういう意味ではスタイルとリソースの定義も必要です。 ー 【UX】アニメーションの使いどころ アニメーションを使うところ難しいと思っている人は意外に多いです。そんな人はシンプルにこう覚えればいいです。…

0

2014 年もお世話になりました。来年もよろしくお願いします。

#wpjp #wpdev_jp #win8dev_Jp 2014年中はいろいろな活動を通じてたくさんの皆様にお世話になりました。本当にありがとうございました。 マイクロソフトの会計年度は7月始まりの1年間なので、12月はいつも去年の会計年度の下半期と今年の上半期なので前半はすごく懐かしい気がします。そうde:code も2014年だったんですよね。本当に忘れられないイベントとなりました。 もちろん Windows Phone 8 の端末の日本販売が実現できなかったことは残念です。このあたりについては2014年はマイクロソフトxデバイスにおいて大きな転換期であったことも正直大きな影響がりました。Windows 8.1でのデバイスに関する規制の緩和、Nokia のデバイス部門のJOIN、そして Satya Nadella の就任。これらによっていろいろな動きもありましたしいろいろな方向転換もありました(今は言えないですけどね) そして、取り巻くデバイスとサービスの環境の変化に伴って我々に求められる活動もそのゴールも常に変化し続けています。そんな中で活動の一つとしてWindows Phone があり続けている今の組織に対しては本当に感謝しています。もちろん次に続けなければ意味はないのでやるべきことはやりながら状況に合わせて進められるものは進めていきます。 こんな状況にもかかわらず、応援をしてくれた方々に少しでも期待に応えられるよう頑張ります。 2015年はそういう意味でも正念場であり転換期です。さらにOSで見れば Windows 2000以来の大きな転換期ではないかと思っています。大きな花火をみなさんと共に打ち上げたいですね。 来年も引き続きよろしくお願いいたします。

0

Windows Phone のこれまでとこれから

#wpjp #wpdev_jp このエントリは Windows Phone Advent Calendar 2014 に参加しています。去年に続いて最後をいただいてしまいました。感謝。 今突然1つの開発ネタを書くほどでもなく、いろいろ考えてこのターニングポイントでいったん振り返ってみる。みんな知っている話といえば知っている話なので、手抜きといえば手抜きかな?ごめんなさい。 Windows Phone 7 この画面がラスベガスのスクリーンで表示された時は衝撃だった。興奮してTweet したのを覚えてる 【OS】 まずはリリース。 Silverlight アプリとストア タイルなどのメトロUIの採用 【アプリ開発周り】 リリース前にLGのプロトタイプデバイスもあったっけ? APIが貧弱というか、制約が多かった。 比較がどうしてもWindows Mobile になるので余計にそうなる。 審査がやたら厳しい 審査に時間がかかる 開発者登録費用が高い OSとして機能が足りない Internet Explorer 7 Mobile XNAも徐々にもありあがるも7迄となる。結構痛い。 【ハードウェア】 解像度の制約 ハードウェアの制約がきつくスペック差がない 結果としてハードウェアの価格が高い 【日本】 Windows Phone 7.5 をベースにIS12Tを発売 ただし価格が高く、半年後にはiPhone がリリースされる そして、キャリアメールの質が悪いなど大きな問題が多数あった マップは最初ひどい状態で、途中で(私ももっと先だと聞いてたのに)突然高解像度Bingマップに切り替え ただし、どうもBing Mapチーム的にはクオリティ的にはまだ不満だったらしいとか LINEとか作ってくれたんですけどねー 【デバイス】 Lumia 800 /…

5

必見 エンジニア人類学 12/27まで!

  TVでもおなじみにの精神科医 名越先生による エンジニア人類学。 http://www.microsoftvirtualacademy.com/training-courses/engineers Microsoft Virtual Academy 用に作っていただいた「エンジニアのためのスペシャルコンテンツ」です。基本編、仕事編、恋愛編で全6本収録! 残念ながら公開は12/27迄ですので見ていない人はお早目にご確認ください! 恋愛編、仕事編を見るときは 動画右の青いバーにある を押してくださいね。リストが表示されます(見づらくてごめんなさい)

0

Windows Phone Advent Calendar 2014 勝手に中間解説

#wpjp #wpdev_jp Windows Phone Advent Calendar 2014  これまで1人の欠員も出さずに続いているのは素晴らしいですね。半分ちょっとまで来たのでこれまでの公開記事を勝手にご紹介しちゃいます。 Od_10zさん 【開発系】ScheduledTileNotification の 注意点 Windows Phone 8.1 でタイルを定期更新する ScheduledTileNotification の使い方と注意点。更新間隔が短くなったので時計とか作れるんですよね。 kazuakixさん【活用形】Windows Phone で Office 365 を使う WIndows Phone のメールや、カレンダー、Office その他のアプリから Office 365 のデータを取得するための設定方法と表示サンプル。親和性の高さがよくわかります。   ChiiAyanoさん【活用形】普段使う Windows Phone アプリの紹介 2014年末版 おすすめアプリの紹介です。紹介されているアプリはどれも定番とも言っていいくらいのアプリで使っていない方は是非お試しを。(何のデバイスで?で? … orz ) masahikoofjoytoさん【デバイス】Lumia 636について語ります ユーザー視点でのデバイス紹介。636は低価格ながらデザインやスペックなどいいバランスのデバイスです。あ、シャッターボタンはないですがアクションセンターに登録すると3ステップ(電源、スワイプ、起動)でロック外さずにカメラ起動できるので便利なのですが、Windows Phone 標準カメラアプリしか登録できないのが残念。 kumar0001さん【開発系】Windows Phoneと外部のセンサー・デバイス Bluetooth LEを使ってWindows Phone 8.1とデバイスを連携させる方法を紹介されています。ハードウェアが絡むところはなかなか楽しいですね。一度やってみたい。 tomoya_shibata さん【活用形】WindowsPhoneを知らなかった人間がWindowsPhoneを手にして分かったこと タイトルの通り、ユーザー目線でのOSのお話。改めて基本的なポイントを眺めてみるとまた新しい発見がありますね。定番アプリも紹介さています。…

0

私が Windows 8 に入れているアプリ

#win8jp #SurfaceJP ちょっと自分で使っている Windows 8 のアプリを並べてみました。まだ私が知らない楽しい・便利なアプリがたくさんあるはず。そいう言うのあったらぜひ紹介してください! メディアプレイヤー系 GOM Player http://apps.microsoft.com/webpdp/app/19026036-1946-461e-9340-3f2ae397e8ff デスクトップ版でもおなじみだった動画プレイヤー。多数のフォーマットに対応しているのと、タッチでの操作がしやすいので使っています。 Hyper for YouTube http://apps.microsoft.com/windows/ja-jp/app/aa71044c-c4b9-4a9c-96fa-2ab6f9d716c8 Youtube Player はこちらを使っています。登録チャンネルの表示してくれるほか、閲覧の操作性、そして動画や音声だけの保存などYoutube に関する必要なことがそろっています。全画面、情報+小さく表示などを視聴しながら切り替えられるのもいいところ。   Station TV Link / Station TV http://apps.microsoft.com/windows/ja-jp/app/08d4ee8e-3f03-45d0-b000-2830ce2734ce http://apps.microsoft.com/windows/ja-jp/app/953baf17-48e5-4533-869b-13dc4544f5c5 DLNAプレイヤー。家庭内ネットワーク上にあるテレビ番組やビデオ、音楽、写真などを表示できる。NASNEに録画してある動画を見ることができるので便利に使っています。Station TV のほうはPIXELA のネットワーク対応チューナー対応プレイヤー(PIX-BR310W/Lなど)。要は Windows 8 でTVがみられるようになります。 nyalu http://apps.microsoft.com/windows/ja-jp/app/f0a81aba-be9d-495c-90cd-8ff74be6edda 自炊本のビューワーとしては今のところ Windows 8ストアアプリの中では一番の出来だと思っています。もちろん改良してほしいところなくはないですが。今はコレ一択。ネットワークのフォルダパス覚えておいてほしいとか、読み込み速度とか。本棚フォルダ設定とか。でもRAR対応はうれしい。   Clipper http://apps.microsoft.com/webpdp/app/f74908d9-86cf-4624-9c8d-b3dd24987bd3 Windows 8 ストアでアプリを見ているときにそのURL情報(この上のやつ)って通常 Webのストアからしかわからないけど、実は共有チャームに送るとわかったりします。そんなときに共有チャームに送った情報をそのままクリップボードにコピーできたら便利なんですが、それを実現してくれるアプリ。フォーマットを何パターンか設定できるあたりは素晴らしい。   SNS系 Aristea http://apps.microsoft.com/windows/ja-jp/app/88e09e92-fdc4-4510-96d9-649f20ad8ecf Twitter クライアント。複数のタイムラインやハッシュタグを登録してリスト表示してくれるので私の使い方としては便利なTwitter クライアント。画像の表示もある程度デフォルトで読み込んでくれるので便利ですねー。複数アカウントを登録して切り替えも可能。タッチスクロールがやりにくいので今度見てもらおう。コンテンツがタッチイベントとっちゃうのでスクロールがしずらい。  …

0

GOM Player に見るストアアプリ設計のポイント

#wpdev_jp #win8dev_jp GOM Player の Windows Store 版がリリースされました。Universal 対応もお待ちしていますw http://apps.microsoft.com/windows/ja-jp/app/19026036-1946-461e-9340-3f2ae397e8ff さて、GOM Player といえば、メディアプレイヤーの定番で、サポートフォーマットの多さと軽さ、そして操作性が売りのアプリです。もちろんストアアプリでもそのメリットは踏襲されていて、字幕に対する細かいサポート、キーボードショートカットなどしっかり作りこまれています。 子のアプリを開発者の視点で見た時に、素晴らしいところがいくつかありますが一言でいうと、「ユーザーがメディアを視聴するシナリオに基づいて様々な機能が設計されている」ということです。 正確にポイントできないタッチならではの操作 タッチはマウスほど精密なポインティングができません。それゆえ、マウスと同じようなコントロールではむしろ「扱いづらい!」となってしまう場面が多いです。この GOM Player では、動画再生中に一番やるであろう「音量操作」「シーク」を簡単にタッチ操作できるようにしています。画面のどこでもいいのでタッチして上下にドラッグすると音量操作、左右にドラッグするとシークになるので、目をつぶりながらでも操作できます。 アプリバーがすぐに隠れないので設定しやすい アプリバー上のボタンをタッチすると、アプリバーが消えるものが多いですが、GOM Pl.ayer の場合は、ボタン操作しながらその結果を見て設定を続けるケースが多いので、集中して設定をすることができます。 半透明の詳細設定パネル 最終的な詳細設定は右からメニューが現れますが、このメニューのパネル自体が半透明になっています。そのため、動画を隠してしまうパネルの下にもうっすら動画が見えるため、設定を変更しながらその効果を確認して調整することができます。 子のようにGOM Player はユーザーの操作を想定してそのデザインや機能を細かく作りこんでいます。そういった積み重ねがよいアプリを作り、定番・必須アプリケーションを作り上げていきます。作る側としてこのマインドは持ち続けたいですね。

0

タスクマネージャーのパフォーマンス

#win8jp 小ネタです。タスクマネージャーのパフォーマンス。 例えば、グラフがある右側をダブルタップするとグラフのみの表示になったりする。右クリックからCPUの論理プロセッサ表示も楽しい。 メモリ表示の時には、時系列の折れ線グラフに合わせて、その時のメモリ使用率の割合を示す棒グラフが表示される。ディスクの転送速度表示もなかなか。 左側を表示すれば、小さなグラフと数値表示になる。右クリックしてコンテキストメニューからグラフの非表示もできる。 元に戻す時はもう一度ダブルクリックすればOK なんか重いなー。何のときに重いんだろう?とパフォーマンスをチェックするタイプの人は知っておくいいかも。

0

de:code Message を完全再現する

#wpdev_jp #win8dev_jp 5月に開催したde:code。セッションビデオも公開されていますが、キーノート後に公開されたメッセージもリニューアルバージョンが公開されています。残念ながらオリジナルは、 著作権の関係で公開することができませんでした。 そこでオリジナルを完全再現する方法(前に書いたかも)を紹介します。ちなみに Windows 8.1 の環境が必要です。   当日流れたBGMを入手する まずは、ストアアプリの Download Youtube をインストールします。 Download Youtube (無料) 起動したら、キーワードで「Imagin Dragon It’s Time」を検索します。いくつか出てきますが、これが正解。 Download ボタンを押してダウンロードします。 ダウンロードが終わると自動的に音楽部分がMP3になってミュージックフォルダに保存されます。されなかったら設定をチェック。   de:code Message を入手する 今度はメッセージの動画の方です。decode Message アプリをストアからダウンロードします。 decode message 無料:200MB 起動したら、Select Music を選択して、ダウンロードされた Imagine Dragons – It’s Time.mp3 を選択します。 緑のボタンを押せば、この組み合わせのタイルを作ってくれます。このタイルから起動するといきなり動画が始まります。 ひとまずここで再生ボタンを押します。   再生 マルチスクリーンの動画、メインスクリーンのメッセージ画面、メインスクリーン下のロゴとサブ画面下の造形を再現しています。 上下の端からスワイプするとメニューが出て、前の画面に戻るか初めから再生するか指定できます。また、画面下にある de:code ロゴをタップするとメインスクリーンのみと再度スクリーン表示を切り替えることができます。 参加された方もされた方もぜひ見てみてください。ただ、このアプリは動画を3つ音楽を1つ同時に再生しているので、パフォーマンスには注意してください。

0