【HoloLens】Mixed Reality って何?

さて、HoloLens の登場とともに 「Mixed Reality 」というキーワードも飛び出してきました。もともと学術的にもあった言葉ですが、主に皆さんが知っているのは Argument Reality (AR):拡張現実とVirtual Reality (VR):仮想現実の2つだと思います。

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Spectator View 環境構築で悪戦苦闘中

現在 #HoloLens のSpectator View の環境作りで悪戦苦闘中です。まずSpectator View の前に、HDMIのキャプチャーデバイスである  Intensity Shuttle でカメラの画像のキャプチャがそもそも出来ない…。調べてみた。

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【備忘録】Windows 10 起動時にキーボードが使えない

自宅の Windows 10 ですが、起動時にしばらくUSB 接続のキーボードが使えなくて困っていました。 で、ちょっと調べてたらどうもUSBがサスペンドになっているようで、修正したらどうやらそれなりに戻ったようです。ということでメモっておきましょう。 設定 電源プランの編集 詳細な電源設定の更新を押して USB設定の中の「USBのセレクティブサスペンドの設定」を無効にする やっぱり、前のPCのHDDそのまま使っているのは無理があるかなぁ。

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HoloLens の SpectatorView

HoloLens にはDevice Portal のなかに Mixed Reality Capture という、HoloLens で見ている画面をLive Viewで見たり、保存する機能があります。ただこれは開発用途であり、画質や遅延などで若干問題があります。これは HoloLens のデバイスのパフォーマンスによるものだと思われます。 しかしより高画質な映像を作りたい、HoloLens 用に作ったアプリの実行画面を高画質な映像として記録したいという要望に応えて

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Dial 対応はUIなしでもいいのだ

久しぶりに書く。 アプリケーションを Surface Dial に対応しようとすると、UIを作らないといけないと思われるかもしれない。実際に使われているアプリなどはきちんとUIが出ている。 でも、Dial の機能は ボタンクリックと、ホイールだけ。つまりマウスホイールと同じ。なのであえてUIを出さなくてもいいなら出さないというものあり。 こちらは、Expresii という水彩画のアプリケーション。Dial 対応はシンプルに回転や拡大縮小だけ。なので標準メニューで機能を切り替えて、あとはダイアルを回すと拡大縮小や回転が発生する。色を選ばせるなどでなければUIはいらない。 それにしても、Expresii が素晴らしいアプリなのだが、Dial がサポートされることでまた新しい表現やストレスがなくなるかもしれない。  

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