App Hub の登録の方法

今日は App Hub の登録の仕方を紹介します。   DreamSpark のサイト (http://www.dreamspark.com) へ移動し、Live ID を使って画面右上の “Sign In (サインイン)” をクリックしてサインインします。 ※Live ID を持っていない人は、適当なメールアドレスを Live ID 登録する必要があります。Hotmail や Live Mail のアカウントを持っている人は、そのアカウントを Live ID としてご利用いただけます。 DreamSpark のサイトの画面左にある、”Get Verified” をクリックして認証画面に移ります。 “Japan”, “Verify as a Student” を選択し、”I have an Activation Code” をクリックします。25 桁の認証コードを入力し、”Verify>” ボタンを押し、認証を開始します。 有効な認証コードの場合、以下の画面が表示され、DreamSpark の認証が終わりました。  次に App Hub の認証を行います。Home 画面に戻り、XNA Game Studio のダウンロード…


エンジニア志望の学生さん必見!! 【エンジニアの未来サミット2011】~業界の著名人特別ゲストもお楽しみ~

こんにちは。 就職活動に向けての情報を収集している学生の皆様。 このイベントは、日本マイクロソフトのパートナー様でもある「サイボウズ」様と「技術評論社」共催イベントで、日本マイクロソフトも協賛している 学生の皆さんの為のイベントです。 IT業界で活躍されている著名な方を特別ゲストにお招きして、「学生時代に身につけておくべきスキルは何なのか?」「これからの日本の社会はどうなっていくのか?」 など これから就職を目指す学生の皆様にとって有益な情報満載のセミナーです。 第一回目の10月29日(土)は、Ruby開発者である あの有名な ”まつもと ゆきひろ”氏がゲストです。 開発手法や製品(ツール)や企業(メーカー)という枠を超えて、これからの社会に大きく羽ばたく未来のITエンジニアがどうあるべきか?というテーマが見所ですね。楽しみです。 3開催とも土曜日です。是非ご参加お待ちしています!! http://cybozu.co.jp/company/job/recruitment/recruit/seminar.html  


起業をめざす学生の方必見! ベンチャー企業向けソリューションコンテスト「Innovation Award 2011募集開始」

みなさん こんにちは。  教職員の皆様へテクノロジー推進とともに、ITベンチャー企業の開発支援やビジネス展開をサポートするプログラムも担当しています 奈良 です。 今年も、ITベンチャー企業の皆様を対象としたソリューションコンテストの応募が始まりました! 「Innovation Award」とは独創的なアイデアのソリューションとビジネスモデルのマイクロソフトが表彰するコンテストです。5 回目の開催となる今年は “一般部門” に加えて “学生部門”が加わり、起業を目指す学生もアワードに挑戦することができます。 これから市場に売り出したいソリューションの腕試しに応募してみませんか?マイクロソフトのテクノロジーを使っていれば、どんなアプリケーションでもOkです。Windows PhoneやKinectのアプリケーションなど学生ならではの斬新なアイディアやソリューション応募をお待ちしております。【学生部門】は同じ学校でなくともチームによる参加も応募も可能です。優秀賞を獲得すると製品の露出や技術支援、そしてグローバルへのビジネス展開をサポートします。 12月9日応募締切り~ 2012 年2 月に最優秀賞を表彰予定    「今年こそは!」 「今年も!」とアワードの最優秀賞を目指すベンチャーの皆様 も 【学生部門】の初めての最優秀賞 を狙う皆様も ふるってご応募ください! 何事も初めての受賞は記録と記憶に残りますね^^ 学生の皆様は 是非【学生部門】の第一回目の受賞も目指してください。 詳細はこちら http://www.microsoft.com/ja-jp/mic/award/mia11/default.aspx 日本マイクロソフト 奈良


"Design the Future~ユメヘココカラ" それぞれのユメの実現に踏み出す学生や教職員の方々を応援します

マイクロソフト アカデミック テクノロジー推進部では、学生や教職員の方々を対象に、主に無償にてさまざまなプログラムやコンテンツを提供しています。実際にどの程度私たちの施策がお役に立っているのか、アンケートを実施させていただいたのですが、その存在がまだ多くの方に知られていないことがしっかりと数字に現れたのと同時に、以下のようなコメントも多く頂戴しました。 「アカデミックの各種プログラムがあることを知らなかった。非常に魅力的なプログラムだと思うのでもっと積極的に広報して欲しい」「存在自体を知らなかったので、今後チェックしていこうと思います。」 さまざまな施策を一人でも多くの方にご活用いただくための第一歩として、アカデミック ポータル サイトをリニューアルいたしました。サイトに訪れた方々が、必要な情報にすぐにたどり着きやすいよう、メトロデザインを意識 したトップページとなっています。 まずは Web サイトをご覧ください。http://msdn.microsoft.com/ja-jp/jj733504“Design the Future~ユメヘココカラ” 学生や教職員の方々、それぞれの目標や夢の実現にこれらのプログラムを少しでもお役立ていただけるよう、チームメンバー一同、日々活動を続けてまいります。 #アンケートにご協力いただいた皆様へのお礼は、10月中にはお届けできる予定です。お待たせしてしまって大変申し訳ございませんが、今しばらくお待ちください。 アカデミック エバンジェリスト舟越 美宝  twitter @mihof0498


クリエイティブ×技術~Kinect とファッションを DEZAIN MONKEYS にてコラボレーション

[本ブログは MSP メンバーによる記事投稿です] MSP (Microsoft Student Partners) のオンライン チームのリーダーを担当している藤井翔太です。 私は、MSPというものを知ったときから、マイクロソフトの持つ技術力と、自分が大好きなクリエイティブをかけ算させたら、どんなものができるだろう、とわくわくしていました。そして、MSP というプログラムを通じて、まさに、テクノロジーが広げる人間の可能性を自分たちで創りたいと考えていました。そしてその願いを、10 月 8 日 (土) に大阪で開催された「関西ファッションの再構築」 を歌うイベントDEZAIN MONKEYSにて、Kinect をファッションとコラボさせた【テクノロジーファッションショー】実現してきました! ファッションショーというものは、その時の時代性やトレンドを発信する、いわば刹那的なイベントで、メインは「服」です。そこに Kinec tの持つ「身体性」や「時間軸」を加える事で、これまでのファッションショーには無かった価値を創る事ができるのではないかと、今回このプロジェクトに協力してくれた、デザインや映像を専門とする学生たちと、盛り上がっていました。当初は、真っ白な服を着ているモデルがたくさん登場し、そこに Kinect で体情報を取得し、動きに応じて服が投影されるといった、かなり動きのあるものをイメージしていたのですが、MSP 技術メンバーや、ファッションショーの関係者、ともディスカッションを重ねるうちに、ただ動きが面白いものではなく、ファッションショーとして必要とされるもので勝負しようという事になりました。 クリエイティブ×技術というものが、ただの「違和感」で終わってしまうか、新しい価値を創造する「イノベーション」として成功するか、真価が問われる大きなチャレンジでした。画像が荒かったり、人のキャプチャが上手くあわなかったりと、修正に次ぐ修正に対応してくれた技術メンバー、限られた素材や人材の中から、常に最高のものを選択しようとしてくれたデザイナーと映像の人たち、そしてこの企画を支援してくれたマイクロソフ社員関係者の方々。多くの方々の協力のもと、ファッションショーにおけるイノベーションを目指したこの企画は成功に終わることが出来ました。 ショー終了後も、大阪芸術大学やいくつかの企業、団体から「ウチでもやってくれないか」という相談を受けています。その度に、精度やクオリティをあげていき、いつか海外の大きなアワード等にチャレンジできたら、と壮大な夢も見ています。これからも、各方面でこういったMSPならではの企画とアウトプットを出していきたいと考えています。 <以下のサイトで紹介されました>http://www.fashion-press.net/news/2474http://esmod-press.com/writer-name/hitomi/esmod-%C3%97-microsoft-kinect-%E3%83%86%E3%82%AF%E3%83%8E%E3%83%AD%E3%82%B8%E3%83%BC%E3%83%95%E3%82%A1%E3%83%83%E3%82%B7%E3%83%A7%E3%83%B3%E3%82%B7%E3%83%A7%E3%83%BC-in-dezainmonkeys02.htmlhttp://www.houyhnhnm.jp/fashion/news/post-1041.html 立命館大学 経済学部 環境デザインINS 4回生MSP オンライン チームリーダー藤井翔太 MSP Facebook http://www.facebook.com/groups/113347218749078/#!/mspjpMSP Twitter https://twitter.com/#!/MSP_Japan2011


Faculty Connection Newsletter の登録の手順について

Faculty Connection では教授および先生向けに、授業や研究で役立つ資料を提供しています。Faculty Connection へ登録いただくと、教授および先生向けの情報を毎月アップデートするニュースレターや、Faculty Connection 内のコンテンツへの完全なアクセス権が入手できます。是非ご登録ください。 以下に手順を表記します。 1)Faculty Connection (http://www.facultyresourcecenter.com/) へアクセスします   2)上部メニューの右から二番目にある「Registration」を選択します 3)「Need to Subscribe to the Faculty Connection Newsletter」という文字の右にある「Subscribe」ボタンをクリックします 4)Live ID を使ってログインします。もしLive IDをお持ちでない場合は、「Sign up now」ボタンをクリックして新たに Live ID を取得してください。 5)お名前と大学名、専攻などをご記入いただき、Faculty Connection Newsletter の購読にチェックをしてください。 6)登録されたメールアドレスに認証用のメールが送付されます。 7)「Verification Mail」というタイトルのメールを確認いただき、メール内のリンクをクリックします。 8)確認の画面が表示され、Continue ボタンを押すと、最終確認の画面が表示されます。招待用コードをお持ちの方はコードをテキストボックスに入力し、お持ちでない方は「Manual Verification」の横にある「Click Here」をクリックします。 9)コードを入力する場合、これで登録が完了となります。「Manual Verification」の場合は、必要事項を入力の上、fcverify@microsoft.com までメールを送付ください。送付の際には、画面に太字で表示されているユーザーナンバーの記入をご確認ください。 以上で登録は終了です。Faculty Connection をぜひご活用ください。