「スタート・マイ・ドメイン」キャンペーンアナウンス

プラットフォームとして、Windows Server 2003を採用したホスティングサービスの利用を促進するために、下記のレンタルサーバ事業者と協力して、11月1日より「スタート・マイ・ドメイン」 キャンペーンを大々的に開始します。Windowsベースのホスティングは高価だと思われる場合もありますが、今回のキャンペーンにご賛同いただいたホス ティングメニューでは 初年度ドメイン取得無料 平均月額1,000円前後(サービスによっては、年間契約が必要になります) を実現しており、他のOSを利用したホスティングと比較として、価格面でも十分メリットがあるサービスをご提供いただいています。 また、Community Server / DotNetNuke / SiteBuilder for Windowsなども簡単にインストールできるサービスが提供されていますので、単にASP.NETやSQL Serverが利用可能なホスティングサービスとしてだけでなく、もっと一般的なInternetユーザーにもご利用いただけるサービスになっていると思 います。 キャンペーンサイトには、今回ご参加いただいているレンタルサーバー事業者サイトへのリンクもあります。各サイトをみてみると随分柔らかいサイトになっていてかなり好印象な感じですので、ぜひ見てみてください。 マイ・ドメイン・キャンペーンサイト http://www.microsoft.com/japan/serviceproviders/mydomain/

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WPC EXPOでCommunity Server/DotNetNukeを紹介します

10月26日より東京ビックサイトにて開催される「WPC EXPO 2005」のマイクロソフトブース内にて、Community ServerとDotNetNukeを利用したWindowsベースのレンタルサーバーのステージを開催します。 Windowsベースのレンタルサーバーというと高価で専門家が使うようなイメージもありますが、今回は、もっと多くの方に利用していただこうと大キャンペーンを実施する予定ですのでご期待ください。  

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DNN/CSのWeb Site Expert#4掲載と色彩について

技術評論社「Web Site Expert」第4号に、恥ずかしながら私のインタビュー記事1ページという形式で、DotNetNukeとCommunity Serverについて情報掲載していただきました。 そのWeb Site Expert #4に「配色で失敗しない!WEBサイトの色彩設計」という特集が組まれています。確かに、DNNやCSを利用すると簡単にWebサイトを構築できます。しかし、見栄えが良いサイトを作るには、巧みなツールや開発言語の使い方だけではない技術が必要になります。この色彩についての特集は、まさにその技術の一つで、Webサイトを構築しているDNN/CS利用者やASP.NET開発者はもとより、たとえばプレゼンテーション資料の作り方など様々な分野で応用できる知識でので、「色彩」というものを意識してみるとおもしろいかもしれません。 技術評論社Web Site Expert #4http://www.gihyo.co.jp/magazines/WSE  

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「DNN&CSを極める!」

ソフトバンクパブリッシング「N+I NETWORK Guide 11月号」に DotNetNuke、Community ServerおよびASP.NETの大特集(47ページ!!)をしていただきました。インストール方法についてはもとより、DNN/CSのアドオン情報、開発者インタビューなども掲載されています。 特に、CS向けのThemedFreeTextBoxWrapperは今まで知らなかったので、すぐにでも試してみるつもりです。 また、直接的な比較はありませんが、水野貴明氏による、他のBlogやCMSとの比較した場合のメリットなどもかかれているのでかなり参考になります。 表紙にオムライス上にケチャップで「DNN&CS」と大きく書かれてますので、是非、書店でお手にとってみてください。 N+I NETWORK Guideサイトhttp://www.sbpnet.jp/network/  

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DotNetNukeのオンライン記事が掲載されました

@ITのWindows Server Insiderに「Windowsでイントラ・ブログを構築する」というタイトルでDotNetNukeが紹介されました。 記事中で述べられているようにDotNetNukeはブログツールではありませんが、Blogモジュール追加で対応できます。日本語リソースも含めたインストール手順が詳細に解説されています。ご参考まで。 @IT「Windowsでイントラ・ブログを構築する」http://www.atmarkit.co.jp/fwin2k/operation/intrablog02/intrablog02_01.html コミュニティにおけるマイクロソフト社員による発言やコメントは、マイクロソフトの正式な見解またはコメントではありません。

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FreeTextBoxをご存じですか?

最近、DotNetNuke・Community Serverを説明する機会が多いのですが、必ずといっても関心を引くのが、ASP.NET Webアプリケーションの入力画面です。これは、FreeTextBox(FTB)というコントロールで実現されています。FreeTextBoxのサイトで確認してほしいのですが、かなり修飾をつけた文章を、ブラウザ上で作成できますので、HTMLタグを知らないユーザーに利用させるWebアプリケーションには最適です。 FTBはクライアントサイドのスクリプト駆使し、かなりワードプロセッサライクな入力画面をブラウザ上で実現しています。さらに、FTBを利用した開発もとても簡単。ASP.NET Web Matrixで利用するとすると、 FreeTextBox.dllをアプリケーションルートのbinフォルダにコピーする。 ツールボックスで右クリックし、「ローカルにあるツールボックスコンポーネントを追加…」を選ぶ。 コンポーネントの選択ダイアログで、[参照(B)]ボタンを押し、binフォルダにあるFreeTextBox.dllを指定する。 web.configとFTBを使う.aspxのpageディレクティブに一部細工をする(これはドキュメントを参照してください)。 あとは、通常のWebコントロールとして使うだけ。 クライアントスクリプトで実現しているということは、ASP.NETでなくても実装可能なわけですが、たとえばFTBと同じ機能をActive Server Pagesで実装しようと思えば、それはかなり手間のかかる作業になるでしょう。ASP.NETでWebアプリケーションを構築する際には、場合によってはFTBの利用も考慮してみてください。 FreeTextBoxサイトhttp://www.freetextbox.com/ コミュニティにおけるマイクロソフト社員による発言やコメントは、マイクロソフトの正式な見解またはコメントではありません。

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Tech・EdのラーニングデイにてCommunity Serverセッションやります

Tech*Ed 2005 Yokohamaのラーニングデイセッション一覧にあるとおり、「Community Server を使ったビジネスブログサイト構築法」というタイトルでASP.NETで動作するBlogシステムであるCommunity Serverについて少々説明する機会をいただきました。Blogシステムは、用途・機能が限定されていることもあり、利用する場合に技術的・システム的にサイトを構築することは、それほど難しいものでありません。しかし、実際にBlogシステムを使い始めると、様々な非技術的な問題が発生し、解決しなければなりません。そこで、私のセッションでは、技術半分・非技術半分で構成しておりますので、Blogをビジネスに活用しようと計画されている方は、是非、参加していただければと思います。   コミュニティにおけるマイクロソフト社員による発言やコメントは、マイクロソフトの正式な見解またはコメントではありません。

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技術評論社訪問

DotNetNukeおよびCommunity Serverの説明に技術評論社を訪問しました。 技術評論社は、WEB+DB PRESSやWeb Site ExpertなどWebアプリケーション系定期刊行物を発行しているということもあり、DNNとCS両方にかなり興味をもっていただきました。特にDNNは、高いポテンシャルを感じていただけたので、どういった形になるのかまだわかりませんが、実際にお取り扱いいただけるのではないかと思っています。 コミュニティにおけるマイクロソフト社員による発言やコメントは、マイクロソフトの正式な見解またはコメントではありません。

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翔泳社さん訪問

翔泳社Windows Developer Magazine編集長野村様、佐々木様を訪問し、Community Server(CS)とDotNetNuke(DNN)の説明をさせていただきました。おそらく、おそらく数ヶ月後には、両アプリケーションの記事が掲載されると信じてます:-) BlogツールとしてCSを説明するときに必ず興味をもっていただけるのが、各投稿に対して複数のカテゴリ(勝手にマルチカテゴリと命名)を設定でいるという点です。同等機能を他のBlogシステムで、実装しているのは、ASP.NET系のdasBlogやBlogX以外では、なかなか見つけられない機能です。 マルチカテゴリという機能。Blogシステムで情報共有をするという場面で意外と重宝する機能ですよ。 コミュニティにおけるマイクロソフト社員による発言やコメントは、マイクロソフトの正式な見解またはコメントではありません。  

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