日頃の疑問をその場で解決! テクノロジ スペシャリストとの直接対話 (de:codeをお勧めする理由 – 第 3 回) #decode14


昨日は、de:code で私たちがお届けしようとしているのは「もの」もあるし「物」もある、という事をお伝えしました。今日は「もの」の方をもう少し。

dee:code はテクニカル イベントです。「de:code プランニング・チラ見せ その 3」にあるように、マイクロソフトで言う技術レベルが 300 のものが中心です。

特に de:code では新しいテクノロジについての解説セッションが多くありますので、セッションを受けて「分かる」というだけでなく、セッションを受けて「質問がわいてくる」ことの方が多いかもしれません。

de:code はそういった皆様の疑問を放置しません

de:code では「Ask the Speaker」というブースを展示会場に設けます。そのブースは、セッション部屋ごとにスペースが分かれていて、スピーカーはセッション終了後、そそくさとブースへ直行し、皆様からの質問を受け付けます。
スピーカーはその分野のプロですので、セッションの内容を聞いてわいてきた質問はもちろん、そのテクノロジにかかわる日頃の質問をぶつけて解決し、すっきりしていってください。
(質問をしたい参加者の方々が列を作って順番待ちとなることも多いので、その点は大人なご配慮をお願いいたします。)

大人なご配慮をしていただいた結果、もっと聞きたいことがあったのに、、、と不完全燃焼を起こしてしまったら・・・

de:code はそこも放置しません!

初日の夜には、パーティーがあります。そこにはセッションスピーカーをはじめ、製品担当者やテクニカル スペシャリストなどがおります。パーティーであれば緊張もなくお話しいただけるかと思います。
(パーティーではお酒もお出しします。聞いたけど覚えてない、、といったことについては自己責任でオネガイシマス。) 

そのほか、展示会場内には「Ask the Microsoft」というブースも設けます。このブースでは、専門のマイクロソフトスタッフが、製品、サービスに関するテクニカルな質問からライセンスに関することまでお答えします。日頃、マイクロソフトのサポートサービスはそうそう気軽に利用できないと感じていらっしゃる方は、質問をまとめてお持込みください! スタッフは万全の準備と心構えで皆様の質問に取り組みます。 

※ 展示会場については、間もなくこちらのページでご案内できると思います。

直接対話であれば、理解のスピードも速いですし、付随する質問まで一気に解決できます。「へぇ」というトリビアも得られるでしょう。これは セミナーやイベントといった Face to Face の場ならではですよね。セッションを聞くだけでなく、ぜひこういった機会を存分に利用いただきたいです。私たちの中には、普段あまりお客様と直接顔を見てお話しをすることが少ない人間も多くいます。ですので、私たちも皆様と直接話ができるこの de:code をチャンス! と思っています。展示会場やパーティでは社員が皆様に声をかけると思いますので、話し相手になっていただけると嬉しいです。

などなど、de:code ではセッション以外にも技術情報を得るチャンスが会場内のいたるところにあります。
会社にこの de:code への参加を申請し、許可を得て参加する方の中には、レポートの提出や、de:code で聞いてきたことを社内勉強会という形で還元すること求められている方もいらっしゃるかと思います。
きちんとレポートが仕上がるよう、社内勉強会がうまくできるよう、セッション内容に大きな疑問を残したまま会場を後にすることが無いように de:code はサポートします。もちろん、大事なことは良いレポートを書くことではなく、参加いただく皆様ご自身がテクノロジへの理解や納得感を得ていただくこと、もっと大きくは de:code でご紹介するテクノロジで夢をみていただくことです。

多くの皆様と一緒に夢を見たいです。

de:code の詳細と参加登録はこちら

 

まだ参加を迷っている方はこちらも。

de:dode の参加メリット (PDF)

de:code の歩き方 (PDF)

稟議書テンプレート (Word)

 

プロジェクトチーム一同

          


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