Windows 7 タッチ対応アプリケーションとネイティブ開発情報


ここのところ、スレート PC、タブレット PC といったデバイスの普及が進んでいますが、こういったデバイスに必須な機能は、タッチ操作。
2009 年10月に発売された Windows 7 も徐々に展開が進んでおり、Windows 7 対応マルチタッチ対応アプリケーションを開発するという機会もどんどん増えてきているのではないでしょうか。
そこで、本日、Windows 7 でのタッチ アプリケーション開発の技術情報を公開しました。こちらのページでは、概要ドキュメントからトレーニングビデオ、ステップバイステップで学ぶハンズオンラボなどを公開しております。

タッチ対応アプリケーション技術情報

また、このページの “概要” パートにある、”Windows 7 タッチ アプリケーション開発ガイダンス” のドキュメントの中で紹介されている、 プロジェクト 'Hilo' は、Visual Studio 2010 および Visual C++ を活用した Windows 7 対応アプリケーションの作成方法を紹介したサンプル アプリケーションですが、こちらもつい先日、MSDN ライブラリ上で日本語版を公開しましたので、ぜひ、みなさまの開発にお役立てください。ネイティブ開発者必見です!

Hilo: Windows 7 対応 C++ アプリケーションの開発

MSDN オンライン担当
窪田

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