リニューアルセッションのご紹介 その弍


みなさまこんにちは、長尾です。


昨日に引き続き、リニューアルしたMIcrosoft Onのセッションをご紹介します。今日は第二弾。順番に、と思い、


「A2:Visual Studio 2005によるアプリケーション開発」をご紹介。


そもそも、Visual Studio は非常に直感的にアプリケーションを開発することができるツールですので、敢えて使い方講座を実施する必要はないかということで、特徴的な機能を中心にご説明していきます。


Visual Studio はその名のとおり、一貫したビジュアル開発が可能です。そして生産性を上げるために、開発部品が多数用意されていますので、どのような部品があるのかを概要でご説明していきます。


私はこの仕事(プロの方向けの企画)の前はアカデミック向けの企画を担当していまして、そのときには、「開発生産性」をメリットとしてご理解いただくのが難しかった気がします。プロの方々は生産性の重要性をご理解いただいていることを実感しています。そして、これからも長くVisual Studio をご利用していただくために、このセッションではVisual Studio 利用の勘所なども講師からご紹介できのではないかなーと。


もし、Visualツールをインストールしてあるご自身のノートPCを持ち込みで参加いただき、ご自身で確かめながら聞くと、さらに理解が深まるかもしれませんね。


 


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