Visual J# 2.0 再頒布可能パッケージ Second Edition および 日本語LangPack


Visual J# 2.0 再頒布可能パッケージ Second Edition およびそれに対応する 日本語LangPack が公開されました。以下のダウンロードページからご利用いただけます。


(x86 再頒布可能パッケージ)
http://www.microsoft.com/downloads/details.aspx?FamilyID=e9d87f37-2adc-4c32-95b3-b5e3a21bab2c&DisplayLang=ja


(x86 LangPack)
http://www.microsoft.com/downloads/details.aspx?FamilyID=b70c5d07-2239-424b-a387-b79dbd429ce3&DisplayLang=ja


(x64 再頒布可能パッケージ)
http://www.microsoft.com/downloads/details.aspx?FamilyID=42c46554-5313-4348-bf81-9bb133518945&DisplayLang=ja


(x64 LangPack)
http://www.microsoft.com/downloads/details.aspx?FamilyID=0c0dc7ea-69c9-41fb-881c-5b06b4c6dd61&DisplayLang=ja


(IA64 再頒布可能パッケージ)
http://www.microsoft.com/downloads/details.aspx?FamilyID=c6485ef6-8f1d-4c5a-a1f3-94065ee14608&DisplayLang=ja


(IA64 LangPack)
http://www.microsoft.com/downloads/details.aspx?FamilyID=70a91409-d834-4900-adbf-837d8eaee9c4&DisplayLang=ja


 今回のVisual J# 2.0 再頒布可能パッケージおよびLangpack Second Edition のリリースの最大の特徴は、64ビットプラットフォームをネイティブ環境でサポートしていることです。
 それに伴って、インストール用パッケージもx86用、x64用、IA64用にそれぞれ用意されています。
 また、バグの修正なども含まれています。


 J# 2.0 再頒布可能パッケージ Second Edition をインストールするには、予め Microsoft .NET Framework v2.0 または v3.0 をインストールしておく必要があります。
 日本語OS上でJ# 2.0 再頒布可能パッケージ Second Edition を利用する場合は、対応する LangPack をインストールしてください。 LangPack をインストールすることで、エラーメッセージやStringリソースなどが日本語で表示されるようになります。


 なお、Visual J# 再頒布可能パッケージは、その他の Java 言語開発ツールで作成されたアプリケーションを実行するためのものではありません。Visual J# でビルドされたアプリケーションおよびサービスは、.NET Framework でのみ実行できます。


 J# 2.0 再頒布可能パッケージ Second Edition 上で動作するアプリケーションの開発には、Visual Studio 2005のスタンダードエディション以上が必要です。


 


 



  


 


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