新しく買った MacBook に Xamarin での開発環境を構築した手順メモ

セルフ誕生日プレゼントの MacBook Pro が届いたので、環境構築をしています。 まっさらな状態から Xamarin が動くようになるまでにしたことをメモしておこうと思います。 まずやったこと Caps lock -> Ctrl まず Caps lock キーが要らなかったので Control キーに リプレイスしました。 【必須】絶対にインストールするべきもの iOS/Mac総合開発環境『Xcode』 Xamarin.iOS の開発に必須である Xcode を入れます。Xcode が iOS/Mac の SDK を握っています。 itunes.apple.com/mx/app/xcode/id497799835 もし Apple Developer program に登録している人は、ここで Xcode で新規プロジェクトを作って実機デプロイできるように設定を済ませておきましょう。 該当の Apple アカウントでログイン後、Xcode上で Signing Certificate を済ませる必要があります。 ↑実機にデプロイできるように Xcodeさんが頑張ってるところ 総合開発環境『Visual Studio for Mac』 VS for Mac を入れたら、Xamarin も一緒に入ってきます。 visualstudio.com/vs/visual-studio-mac/…

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