Cognitive Services LUIS & Azure Bot Service 一般提供開始

自然言語の分析、判定を行うエンジン(分析モデル)作成と 分析 API を提供する Cognitive Services  Language Understanding Intelligent Service (LUIS) の GA (一般提供) が開始となりました。また、Azure 上で Chatbot を構築、公開、各種チャネルへの接続を提供する Azure Bot Service の GA 開始がアナウンスされました。 Microsoft Azure Blog > Announcing the General Availability of Azure Bot Service and Language Understanding, enabling developers to build better conversational bots Azure Team Blog > Conversational Bots Deep Dive – What’s…

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Cognitive Services LUIS & Azure Bot Service GA!

Cognitive Services Language Understanding Intelligent Service (LUIS), natural language analysis model generator & analyzer API, goes GA. And also Azure Bot Service, chatbot develop & deploy service on Azure and connector to multiple communication tools, announced to go GA too. Microsoft Azure Blog > Announcing the General Availability of Azure Bot Service and Language Understanding,…

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Cognitive Services: 自然言語分類エンジンを LUIS (Language Understanding Intelligent Service) でスピード作成 ~ Prebuild Domain の利用方法

[English Version Available] Cognitive Services: 自然言語分類サービス Language Understanding Intelligent Service (LUIS) LUIS は口語などの文章を予め設定した分類に判別できる自然言語解析エンジンを作成でき、文章に含まれるエンティティを合わせて抽出できます。この自然言語解析エンジンは、お好みの分類(Intent と呼ばれます)と抽出したいエンティティ(Entity)を設定、典型的な例文(学習データ)をセットして自由に構成可能です。 2017年5月頃より各ドメインで良く使用される Intent と Entity をセットにした Prebuild Domain を使って、より簡単にエンジンを構成できるようになりました。以下では、この Prebuild Domain を利用して、自然言語解析エンジン (LUIS では App と呼ばれます) を構成する方法をご紹介します。(※ 2017/6 現在、LUIS では日本語を利用可能ですが、Prebuild Domain は英語のみの対応です。)   準備するもの Microsoft アカウント LUIS のサインインアカウントとして必要になります  (-> Microsoft アカウント 新規登録) LUIS サブスクリプションキー LUIS app から API アクセスする際に必要になります (-> Azure Portal から申込: 無料プラン(F0) を利用可能です)…

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Cognitive Services: Building Natural Language Analyzer with LUIS(Language Understanding Intelligent Service), using Prebuild Domains

[日本語版はこちら] Cognitive Services: Language Understanding Intelligent Service (LUIS) LUIS is natural language analyze engine, to categorize and extract entities from colloquial sentence. You can build App (engine) easily setting up “Intents” (categories) and “Entities” on your own, or instantly using “Prebuild Domains” which are sets of commonly-used Intents and Entities. Here is how to build…

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たったの 3 ステップ!文章判別 Bot を作成しよう by Azure Bot Service × LUIS (Language Understanding Intelligent Services)

[Engilish Version available] Azure Bot Service は “Bot-as-a-service”、1ステップで BOT の作成と公開ができるサービスです。Azure Portal から BOT を稼働させる Azure Functions の作成&公開と Bot Directory への登録を一度に行えます。今回はこの Azure Bot Service を利用し、テンプレートの形で組み込まれている LUIS (Language Understanding Intelligent Service) を用いて言語(日/英)を判別する、文章判別 BOT アプリを作成する手順をご紹介します。 準備 Microsoft アカウント (または 組織アカウント) Azure サブスクリプションの申し込みに必要です。(-> Microsoft アカウント登録手続き) このアカウントを Bot Directory や LUIS でも利用します。 Azure Subscription Azure Bot Service の作成に利用します (Azure のサービスとしては…

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Now 3 Steps Tutorial: Simple Intelligent Bot by Azure Bot Service × LUIS (Language Understanding Intelligent Services)

[日本語版はこちら] Introduction Azure Bot Service is “bot-as-a-service” which we can publish bot app, deploying app on Azure Functions and registering Bot Directory at once in Azure Portal. This is 3-step tutorial to deply bot app using Azure Bot Service, add text-analytics flavor using and training pre-built LUIS (Language Understanding Intelligent Service). Requirement Microsoft Account (or…

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Build2016 : LUIS による自然言語入力解析

LUIS (Language Understanding Intelligent Service) Build 2016 で Bot アプリケーション開発の中で紹介されていた LUIS(Language Understanding Intelligent Service) (beta) は、現在どなたでも試用可能になっています。今回の Bot アプリでは、自然言語(話ことばに近い文章) を解析し、返答に必要な要素を認識する役割を担っています。 例えば、ニュース検索を行う Bot アプリを作成する際、入力された文章 (“Tell me news about Microsoft”) から返答に必要な要素 (Action: “Get News”, Subject: “Microsoft”) を返す、という部分を LUIS で実行することができます。 利用するには、Web サイト (https://www.luis.ai/) からマイクロソフトアカウントでログインします。   新規アプリケーションの作成 新規にアカウント作成すると、チュートリアルが始まります。後でもう一度見たい場合は、[Start Tutorial] から。 [+New App] から新規アプリケーションを作成します。言語は英語を選択しておきます (現在 英語/フランス語/イタリア語/スペイン語/中国語 のみ対応)。   こちらの管理画面で、入力される文章から判別したいパラメーター、エンティティである”Entity”、リターンアクションとなる “Intent” を作成します。例えば、以下のような入力から識別したい要素 (Entity,…

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Build2016 : Microsoft Bot Framework を使った Bot アプリ作成

Microsoft Bot Framework Build2016 Keynote Day1 にて発表された、簡単に Bot アプリケーションを作成できる Microsoft Bot Framework 。同じく発表された LUIS (Language Understanding Intelligent Service) と組み合わせることで、自然言語処理を容易に組み込むことができるようになり、自然な対話形式でユーザーとコミュニケーションする Bot アプリが比較的簡単に開発できるようになりました。 Microsoft Bot Framework LUIS (Language Understanding Intelligent Service) テンプレート (Bot Application Template) が公開されているので、こちらをベースとした開発手順をご紹介します。 下準備 開発環境は Visual Studio 2015 (無償の Community も可) が必要です。サービスを Microsoft Azure に発行するには、Azure SDK もインストールしてください。(→インストール方法) Bot Framework Emulator も合わせてインストールしておきます。 テンプレート (Bot Application…

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