FEBRUARY 2018 EDITION – HOT SHEET PARTNER TRAINING SCHEDULE

Welcome to the Australian Partner Community Hot Sheet, a comprehensive schedule of partner training, webcasts, community calls, and office hours. This post is updated frequently as we learn about new offerings, so you can plan ahead of time. If you have any questions/feedback about any of the training below or would like to suggest training…


読み取りスケール可用性グループをお使いいただく際の注意点

皆さん、こんにちは。 BI Data Platform サポートチームです。 今回は、読み取りスケール可用性グループをお使いいただく際の注意点についてご紹介します。 ■構成手順について 読み取りスケール可用性グループについては下記の公開情報に解説があります。 読み取りスケール可用性グループ 現時点では具体的な構築または管理手順につきましては Linux を対象にした下記の公開情報のみとなっておりますが、本手順につきましては、Windows にも適用いただける手順です。 SQL Server on Linux の読み取りのスケールの可用性グループを構成します ※必要に応じて、Linux のコマンドを Windows のコマンドへ置き換える必要があります。 ■フェールオーバーについて 読み取りスケール可用性グループのフェールオーバーについては下記の公開情報に記載されています。 読み取りスケール可用性グループのプライマリ レプリカをフェールオーバーする 読み取りスケール可用性グループは、読み取り専用データベースを作成することで、書き込みと読み込みのデータベースを分離し、負荷を分散させることが目的であり、高可用性を目的とした機能ではありません。 そのため、高可用性を目的とした可用性グループと異なり自動的なロールの管理は無く、プライマリー/セカンダリーの各ロールの切り替え(手動フェールオーバー)は、管理者の判断により手動で行う必要があります。 ロールを手動で明示的に切り変える必要があることは、何らかの障害回復を目的として非計画的に手動フェールオーバーを実施するときも、計画的に手動フェールオーバーを実施するときも同様になります。 上記の公開情報の 読み取りスケール可用性グループのプライマリ レプリカをフェールオーバーする  の「データを失わずに手動フェールオーバー」の項に記載がありますように、プライマリーをセカンダリーに降格させた後に、元のセカンダリーを新しいプライマリーに昇格させるという手順が必要です。 また、プライマリー側のノードがサーバー故障によりダウンした場合、必要に応じて上記の公開情報の「データの損失の強制手動フェールオーバー」を行うことになります。 強制フェールオーバーの手順には明記されておりませんが、この場合、前述の通り元のプライマリーが起動してくるときにも自動でロールの変更(セカンダリへの降格)が行われません。 そのため、一時的に両方のノードがプライマリーとして動作し更新可能な状態になります。 この場合は、管理者は、アプリケーションからのアクセスを停止するなどの運用にて元プライマリーでの更新が行われないようにし、データロスが発生しないようにする必要があります。 そして、元プライマリーが起動後、管理者が明示的に元プライマリーをセカンダリーに降格してから、同期を再開する必要があります。 なお、両方のノードがプライマリーとして更新可能な状態で動作している間、セカンダリーに降格したノードで更新された情報は、同期の一環としてロールバックされ、失われることになります。繰り返しとなりますが、データロスが発生しないようにロールの管理にご注意ください。 ※ 本Blogの内容は、2018年1月現在の内容となっております。


6 Ways Your eCommerce Store Can Generate More Sales Using Marketing Automation

Guest post by Gloria Kopp, http://www.huffingtonpost.ca/gloria-kopp/   If you can master the art of using marketing automation within your e-commerce store, you can take your business to new levels of success that were never before possible? Sounds far-fetched? Consider how many hours, or even days, you spend carrying out menial tasks, task after task, which…


Computer Vision API よくあるご質問

Computer Vision API について、現在までいただいたお問い合わせの中から、今月時点でご案内可能な内容をご紹介いたします。同様の疑問をお持ちの方に、お役に立てば幸いです。   Q1. Computer Vision API を使用した業務システムを作成しようとしています。システムの規模感としては、Computer Vision APIのFreeプランで問題ないのですが、業務用システムに Free プランで使用してもルール上問題はないでしょうか。   A1. はい、問題ありませんが、通常業務利用で必要となる可用性を担保する必要がある場合にはStandard プランのご利用をご検討ください。   Free のプランについて特に業務利用を制限するような規定は設けられておりません。   しかしながら Free のプランは一般に各サービスの機能をお試しいただくためにご用意しており、通常業務利用で必要となる可用性に関する SLA が Free プランでは保証されておりません。   そのため、作成される業務システムで可用性を担保する必要がある場合には Standard プランのご利用をご検討ください。   – Cognitive Services の価格 – Computer Vision API <https://azure.microsoft.com/ja-jp/pricing/details/cognitive-services/computer-vision/ > 抜粋: ————————- サポートおよび SLA – 請求およびサブスクリプション管理サポート(無償) が含まれます。 – Cognitive Services については、Standard…


Azure IoT SDK を使わずにデバイスから IoT Hub に接続する方法

あるデバイスから IoT Hub に接続するにあたり、デバイスに搭載するモジュールのサイズを極力小さくする必要があるため、Azure IoT SDK などを使うことができない場合があります。   このような場合、Azure IoT Hub は、AMQP も MQTT もいずれもネイティブでサポートしているため、例えば、C のAMQP (もしくは MQTT) ライブラリをご利用いただけます。   IoT Hub に対するその他のプロトコルのサポート https://docs.microsoft.com/ja-jp/azure/iot-hub/iot-hub-protocol-gateway   Azure IoT Hub は MQTT、AMQP、および HTTP プロトコルを介した通信をネイティブでサポートします。   AMQP, MQTT それぞれの方法は以下の通りです。   ■ AMQP の場合   手順を示すドキュメントはありませんが、AMQP 1.0 のための C ライブラリとして、uAMQP をオープンソースで公開しています。     uAMQP  https://github.com/Azure/azure-uamqp-c      uAMQP is…


Microsoft Word EQ Field

Word’s first math editing facility was the EQ field. Some description of the EQ field and comparison to the Equation Editor, MathType and native math zones is given in Other Office Math Editing Facilities. For mathematical purposes, the native equation facility built into Word and other Office apps is better than the EQ field as…