AX各種デバッグ方法

(Microsoft Dynamics AX Debugger)http://msdn.microsoft.com/en-us/library/aa569668.aspx (Walkthrough: Debugging a Batch that Runs on the AOS)http://msdn.microsoft.com/en-US/library/cc588679.aspx (How to Debug X++ Code Running in .NET Business Connector)http://msdn.microsoft.com/en-us/library/bb190066.aspx << SSRS レポート>>(SSRS レポートのデバッグ方法)(Debugging Microsoft Dynamics AX 2009 SSRS reports with Microsoft Visual Studio 2008)http://blogs.msdn.com/b/emeadaxsupport/archive/2009/07/16/debugging-the-business-logic-in-microsoft-dynamics-ax-2009-ssrs-reports-with-microsoft-visual-studio-2008.aspx (How Do I: Debug AX 2009 SSRS Reports with VS2008?)http://msdn.microsoft.com/en-us/dynamics/ax/ee460774.aspx <<エンタープライズポータル>>(Enterprise Portalから実行されるX++コードのデバッグ方法)http://msdn.microsoft.com/en-US/library/aa629010.aspx (Webコントロールのデバッグ方法)http://msdn.microsoft.com/en-us/library/cc567649.aspx <<ワークフロー>>http://msdn.microsoft.com/en-US/library/dd638052.aspx <<AIF>>How to: Trace…

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AX環境の不整合解消方法

AXの問題として御報告頂く問題の中に、AX環境の不整合が原因で発生している場合もございます。 例えば、複数の環境の中で特定の環境のみで問題が発生する。特定のユーザだけで発生する。開発環境で以前は発生していなかった問題が最近発生する。他 不可解な現象が発生した場合は、まず以下の作業を実施頂き、不整合を解消することで問題が解決するか御確認頂くことをお勧めいたします。   (AXクライアントとAOSのファイルバージョンが同じか確認) AXクライアント(ax32.exe)とAOS(ax32serv.exe)を右クリックしてプロパティを選択、 バージョンタブでファイルバージョンを御確認頂き、AXクライアントとAOSのファイルバージョンが完全に一致するか御確認下さい。   (インデクスファイルの再作成) AOSサービスを停止 Axapd.aoiファイルを削除(Axapd.aoiファイルはAX4.0ではデフォルトでは以下のフォルダに有ります。C:\Program Files\Microsoft Dynamics AX\40\Application\Appl\Standard) AOSサービスを開始(Axapd.aoiの再作成を行うため、通常より起動に時間を要します)   (フルコンパイル) AOTを開く AOTのアイコンを右クリックして「コンパイル」をクリック。   (同期) AOTを開く AOT>Data Dictionaryを右クリックして「同期」をクリック   (クライアントキャッシュファイルの削除) AXクライアントを終了する。 クライアントキャッシュファイル(.auc)を削除する。 クライアントキャッシュファイルは以下のフォルダに有ります。 (WindowsXP, Windows2003) C:\Documents and Settings\<ユーザ名>\Local Settings\Application Data (WindowsVista, Windows2008)C:\Users\<User name>\AppData\Local   (使用状況データの削除) AXクライアントを起動 ツール>オプション ページで[使用状況データ]ボタンをクリック 一般ページで[リセット]ボタンをクリック

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