[セッション アーカイブ] Windows アプリのデバッグ、パフォーマンス測定、テスト、Windows App Certification Kit (WACK)

de:code 2014 の講演ビデオが Microsoft Virtual Academy に掲載されています。 ※コンテンツへのアクセスにはMicrosoftアカウントが必要です http://www.microsoftvirtualacademy.com/training-courses/decode-track1?m=9477 タイトルの下に3つリンクが並んでいます。ビデオ、スライド、サンプルコードの順になっています。 実は、このビデオは講演時のものではなく、講演後に自分で収録し直し、編集したものとなっています。 なので、de:code 2014でセッションに参加した方に披露していないデモが入っています。

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[セッション アーカイブ] Windows ストア アプリの開発、テスト、デバッグ、ストアへの提出まで

de:code 2014 の講演ビデオが Microsoft Virtual Academy に掲載されています。 ※コンテンツへのアクセスにはMicrosoftアカウントが必要です http://www.microsoftvirtualacademy.com/training-courses/decode-track1?m=9465 タイトルの下に2つリンクが並んでいます。ビデオ、スライドの順になっています。 こちらエバンジェリスト4名での共同登壇でした。それぞれの色の違いをお楽しみください。

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[セッション アーカイブ] デバイスとサービスの組み合わせ、 データやマルチメディア、通信を伴う Windows アプリ開発

de:code 2014 の講演ビデオが Microsoft Virtual Academy に掲載されています。 ※コンテンツへのアクセスにはMicrosoftアカウントが必要です http://www.microsoftvirtualacademy.com/training-courses/decode-track1?m=9469 タイトルの下に3つリンクが並んでいます。ビデオ、スライド、サンプルコードの順になっています。 de:code Day 2 で イベント内、4つ目の登壇、思えば、この時のデモは当日の早朝に作り直したことや、睡眠不足から当日かなりヘロヘロだったことを思い出します。

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[セッション アーカイブ] HTML/JavaScript/CSS と C++ で作る Windows、Windows Phone、Xbox One アプリ

de:code 2014 の講演ビデオが Microsoft Virtual Academy に掲載されています。 ※コンテンツへのアクセスにはMicrosoftアカウントが必要です http://www.microsoftvirtualacademy.com/training-courses/decode-track1?m=9464 タイトルの下に3つリンクが並んでいます。ビデオ、スライド、サンプルコードの順になっています。 普段見ることのできない、Xbox One アプリの開発についても取り上げていますので、ぜひご覧ください。  

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Developer Camp .NET 開発者のための Metro スタイル アプリ実践編 フォローアップ

まだ途中ですが、今後も、アップデートしていきます。 セッションに関する公式情報のリンクをお知らせします。 —– —– —– —– —– —– —– —– —– —– —– —– Message dialog samplehttp://code.msdn.microsoft.com/windowsapps/Message-dialog-sample-00c928f5 Defining layout, navigation, and commands (C#/C++/VB) http://msdn.microsoft.com/en-us/library/windows/apps/xaml/hh767283.aspx Adding controls and contenthttp://msdn.microsoft.com/en-us/library/windows/apps/xaml/hh465328.aspx Quickstart: Animating your UIhttp://msdn.microsoft.com/en-us/library/windows/apps/xaml/hh452703.aspx Quickstart: Adding app settings using XAMLhttp://msdn.microsoft.com/en-us/library/windows/apps/xaml/hh872190.aspx XAML essential controls samplehttp://code.msdn.microsoft.com/windowsapps/Basic-Controls-29318599 XAML images samplehttp://code.msdn.microsoft.com/windowsapps/0f5d56ae-5e57-48e1-9cd9-993115b027b9 XAML text samplehttp://code.msdn.microsoft.com/windowsapps/Text-720e9dec XAML WebView control samplehttp://code.msdn.microsoft.com/windowsapps/XAML-WebView-control-sample-ada6c1a1 XAML user and custom…

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Windows Developer Days 公式アプリを公開しました

お待たせしました。明日から開催のWindows Developer Daysの公式アプリの準備が整いました。 #wddjp Windows Phone 版 アプリケーション Windows Phoneから検索ボタンを押して、Bingを起動し、一番下にあるVisionボタンを押してカメラが立ち上がったら、 下記のMicrosoft タグに向けてください。WDDjp公式アプリが表示されるので、タップするとインストール画面に遷移します。 うまく読めなかった人は、こちらからインストールしてください。   今回は、セッションスケジュールの表示が ・トラック別に探す ・部屋と時間から探す ・現在のセッション、次のセッション ・おすすめの歩き方を見る となっています。 お気に入りセッションを登録しておくと、開始10分前にリマインダーでお知らせします。 公式アカウントからのつぶやき、#wddjp タグのついたツイート表示、会場マップなど、イベントに参加される方には必須のアプリケーションです。   スマートフォン向けWDDjp 公式Webアプリ Windows Phone以外のスマートデバイス用のWebアプリケーションも用意しています。 下記のQRコードからアクセスしてください。本日アプリのアップデート処理のため、途中サービスが止まっている可能性がございますので、ご注意ください。 うまく読めなかった人は、こちらから。 こちらのWebアプリは、ASP.NET MVC 4とHTML 5, jQuery Mobileを利用したものです。 お気に入りのセッションは、ブラウザーのローカルストレージに保存する方式になっています。   それでは、皆様にお会いするのを楽しみにしています。

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Windows Phone : 2011年の振り返り

Windows Phone Developer Blogのエントリーに、Windows Phone 2011 Retrospective が追加されました。 ソース: http://windowsteamblog.com/windows_phone/b/wpdev/archive/2012/01/11/windows-phone-2011-retrospective.aspx   さて、日本市場としての振り返り、特に所属しているチームに関連した活動としては、いろいろありました。 6/8 Windows Phone Developer Day (ビデオアーカイブ) 7/21 Tech Fielders セミナー東京 「Windows Phone “Mango” 開発支援セミナー ~実践編」 8/19 Tech Fielders セミナー東京 「Windows Phone 7.5 開発支援セミナー」 8/23 Windows Phone SDK 7.1 RC日本語版公開 (参考記事)  8/24 Zuneソフトウェア日本語版公開 (参考記事) 8/25 世界初のWindows Phone 7.5デバイス IS12T 販売開始 (KDDI様プレスリリース) 8/31 UX-TV スタート (告知ビデオアーカイブ)…

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Windows Phone : TweetTileテンプレート マイナーアップ版

TweetTileテンプレートの記事で、WebBrowserTask経由でツイートを表示した後に、戻るボタンで戻れない、というご指摘を受けました。 改良版をこの投稿に添付します(ページ下の添付ファイルを参照してください)。 ハッカソンイベントのワークショップなどでTweetTileのテンプレートを利用したことがある方は、ぜひ、アプリケーションのアップグレードをお願いします。 修正点も併せてご紹介します。ダブルタップした後に、ブラウザーでツイートを表示する時のUriをモバイルページに変更しました。これにより、リダイレクトが発生しないため、表示もすぐに行われ、戻るボタンでアプリケーションに無事戻れます。 private void listResult_DoubleTap(object sender, System.Windows.Input.GestureEventArgs e){    SyndicationItem si = (SyndicationItem)listResult.SelectedItem;    WebBrowserTask task = new WebBrowserTask();    string sUri = si.Links[0].Uri.ToString().Replace(“twitter.com”, “mobile.twitter.com”);    task.Uri = new Uri(sUri);    task.Show(); } 他、以下のマイナーチェンジを行いました。 ・背景画像を小さくしました ・スプラッシュスクリーンを取り除きました TweetsTileV2.1.zip

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10/29(土) スマートフォンアプリ選手権 受賞部門別ファイナリストのアプリ作品紹介

先週土曜日にスマートフォンアプリ選手権の最終プレゼン&表彰式に参加してきました。 USTREAMのページは、こちら。 最終プレゼンに参加となった作品を受賞部門別にご紹介したいと思います。 「かわいい賞」 よつばさがし 林 陽一様の作品です。 よつばのクローバーを探すエンターテインメントアプリです。専用の物理エンジンを開発したそうです。 言葉では伝わりにくいので、ぜひ体験してください。選手権当日は審査員の方も最後まではまってました。   「モテ賞」 SteamMessage 池田道弘(ドリームオンライン)様の作品です。 曇りガラスにメッセージを描くような雰囲気を楽しめる上に、ふっと息を吹きかけて消えたメッセージを再び浮かび上がらせるという粋な仕掛けがあります。 Storyboardを利用して実装しているそうです。   「おばか賞」 KikkakeCamera 青木賢太郎様の作品です。 Windows Phoneで写真を撮ってもらう際に、相手とコミュニケーションできたら、何かきっかけが生まれるかもしれない。 そんな願いをかなえるカメラです。いたずらモードもあるので、相手をびっくりさせるのにも使えるかも。   「学生賞」 走るブタ 栂井良太(学生)様の作品です。まだマーケットプレースには登録が終わっていません。 障害物を避けながらブタをゴールへ連れて行くというゲームです。デバイスの傾きとジャンプ用のボタンだけで操作できるシンプルなものですが、開発した本人もまだすべてのステージをクリアできていないそうです。ステージエディタも.NETとC#で開発されており、当日はデモがありました。 Windows Phone SDK 7.1だけで作成され、選手権の決勝戦で初めて実デバイスで実行した、という驚きの作品でした。今後のリリースに期待です。     「特別賞(インフラジスティックス・ジャパン賞)」 2作品  WikiTrans 松村 哲朗(学生)様の作品です。Marketplaceに登録されていたのですが、直前でWikipedia側の仕様変更があり、決勝戦当日は、新しいバージョンでプレゼンされました。専門用語に強い翻訳アプリです。     トイレに行きたい!! 小島努(豆蔵)様の作品です。地図の上に、トイレの場所が表示されるアプリケーションです。自転車大好きマップの情報を利用しているので、トイレについてのコメントが参考になります。       「高橋名人賞」 4作品 2chまとめ読み 山下拓也様の作品です。 Windows Phoneのピボットコントロールを活用して、上下・左右のスクロールでさくさくと記事を読んでいけるソフトです。    大人のマナー初級編 椎野磨美様の作品です。 社会人のマナーをクイズで学べるアプリケーションです。それぞれの問題に解説があり、解説の大事な部分にマーカーで線を引けるので、繰り返し読んでマナーをしっかり身につけられるでしょう。…

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3行で作る Windows Phone 用 FMラジオアプリ (8/28 イベントフォローアップ)

8/28 (日) に開催したFun Lounge produced by Windows Phoneのテクニカルセッションで披露した内容です。 4行バージョンから3行バージョンにしました。(using を書かない…、というだけです) 手順1:  新しい「Windows Phone アプリケーション」プロジェクトを作ります。名前を「RadioApp01」としましょう。 手順2: 対象のWindows Phone OSのバージョンを Windows Phone OS 7.1 にして、[OK]をクリックします。 手順3: ページの名前を「3行でラジオ」、Buttonコントロールを一つ貼り付けます。 手順4: 貼り付けたButtonコントロールをダブルクリックして、次のようにコードを書きます。 追加するのは、たったの3行です。 Microsoft.Devices.Radio.FMRadio radio = Microsoft.Devices.Radio.FMRadio.Instance; radio.CurrentRegion = Microsoft.Devices.Radio.RadioRegion.Japan; radio.Frequency = 81.3; // 聴きたい周波数を指定してください 手順5: デバイスをつなげて、アナログヘッドフォンをつなぎ、実行します。 WebBrowser コントロールと合わせ技にすると、放送局のホームページを表示しながら、ラジオが聞けます。 FM 京都 (89.4MHz) のサイトを開いた例。 アプリの中でラジオをオフにしたい場合は、ボタンを追加して次のコードを実行してください。 radio.PowerMode = Microsoft.Devices.Radio.RadioPowerMode.Off; スマートフォンで、デジタルとアナログの世界の融合、とっても不思議な感じですが、いろいろ応用できそうです。 Twitter 連携も面白いかもしれません。

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